異世界ファンタジーやホラーやミステリーが大好きです! 代表作の「怪奇廻焉の死人旅団」と新作ミステリー「閉じない迷宮─メトロポリス─」の応援よろしくお願いします!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
めんどくさがりのテキトー人間、零元の天魔くんです。 どうぞ、よろしく。 最近、ちょっと古めのギャルゲーにハマってます。(絵がいいよね。好き) 私の作風は、かなり中二チックな感じです。好きな人は好きな感じ……だといいな。 心にいるダメな僕が囁きます。「ちょっと休憩しよう」「あとでやろう」「今日はこれでいいや」って……俺さ、マジで死んでくれないかな? 最近、ダメ人間化が加速して恐怖を感じている所存です。 色々とダメダメな僕ですが、創作活動頑張りますのでどうかよろしく。
愛知県の自称物書き 創作歴は20年以上ですが、公開し始めたのはごく最近です 様々なジャンルを書こうと思ってます よろしくお願いします 基本的に毎日更新です! Bluesky…https://bsky.app/profile/ryo-kuchiba.bsky.social マシュマロ…https://marshmallow-qa.com/jul4levid0b94vt?t=81QnUR&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
文章の書き方もわからない素人です。 世にも奇妙な物語が好きです。
伊織です。 読むことが好き。書くことも好きです。 一生懸命書きますので、皆様、応援お願いします。
「海の藻屑」を「うみのもずく」だと思ってました。 逆に陸のもずくってなんでしょうね?笑 セルフリメイクで再連載中!
一緒にゲームで遊んでいるような物語を試行錯誤中です。 遊ぶ時間は長い方がよいので、大体の話が少々長めです。
全般気遣魔法ソレトナーク使い← 圧倒的バルク 光り輝くサイドチェストーリーを目指し 日々研鑽しています。 皆様との日常的やり取りが 大変ハゲみになります。 どうぞよろしくお願いモウし上げます。
異世界から現代の片隅まで、そこに流れる「空気感」を形にしています。 剣と魔法のファンタジーも、息の詰まるような現代の人間ドラマも。ジャンルは違えど、共通しているのは五感に訴えかけるような繊細な描写へのこだわりです。 時に甘く、時に震えるほど鋭く。 文字の隙間から、その世界の匂いや体温を感じていただければ幸いです。 「物語に深く潜りたい」――そんな夜のお供に、僕の作品を手に取ってみませんか?
ちょっと尖った作品を読んだり書いたりするのが好きななまもの_(┐「ε:)_ 崩界のオブリテレーター 3/14投稿開始
初めまして、みなさん。ニワトリと申す。 零式魔導店主の物語を書いているでござる。 カクヨムの作法にはまだまだ未熟ゆえ、どうか温かい目で見守っていただけると嬉しいでござる。 反応してくれたら嬉しいござる!! それでは最後はこれで締めるでござるよ。 コケコッコー!!
色々書こうと思っているカクヨムの新参者、つまりはへっぽこです。今はローファンタジー書いてますが、そのうち異世界ものとか恋愛ものとかも書きたいかも〜
こんにちは!ノベルゲ大好きの新人書き手です! ゆる読み合い歓迎です!(夜兎のメイン作品7話まででOKです) シュタゲやブルアカ・プロジェクトRXやKVそしてFF14大好き作者さん、ぜひゆる交流してください! 面白い作品と近況ノートを探しにヨムカク世界探索してます! 勉強でリアルの人工知能の研究者さん・AI共創作者さんたちと交流してます。
はじめまして!水杜まさきです。普段は会社員をしながら趣味で執筆活動をしています。 幻想譚や”すこしふしぎ”系など、現実がぐにゃりとひん曲がる話全般が好きです。
よろしくお願い申し上げます
かつてフリーゲームを作成していましたが、今は家事育児メインで活動しており、暇を見つけては物語を作っております。 アルファポリスでも一部公開中。
遊びに来てくださってありがとうございます! お肉にはワサビと申します。 ◇書く◇ 100%人力創作派です。現代ドラマ、ホラー、一般文芸、ボーイズラブ(BL)、エッセイ、純文学など、自分の書きたいものを書いています。 ◇読む◇ 作家・作品のフォロー基準は『新着を読みたい作家さん』と『更新を追いたい作品・お気に入りの本棚に入れたい作品』です。 ※当面の間、話数・字数の多い作品は内容を覚えられないため、読めません。(興味がないとかつまらないというわけではありません。申し訳ありません><) ※現在、短編中心に読書をしています。 ◇コメント交流◇ 良いなと思った作品には気軽に応援♡や星評価(コメントなしの★★★のみ)を残します。 いきなり熱量高い応援コメントで突撃することがありますが、なにとぞご容赦ください…! ※読み返しや相互目的ではありませんので、お返しはお気になさらず( ◜◝ ) ◇イラスト◇ 近況ノート掲載のイラストは『アイビスペイント』アプリを使用して描いたオリジナルイラストです。絵の一部にはアプリ内フリー素材を使用していますが、線画から着色、加工まですべて私・お肉にはワサビが製作しています。 生成AIへの学習利用や無断・無記名転載は固くお断りします。
邑沢 迅/JIN MURASAWA 神戸在住。犬が好き。 王道ファンタジーとサイコロジカルホラー・ダークファンタジー。 両極端なファンタジー小説を別個の作品として描いています。コレクションからご覧ください。 感想やフォローなどいただけると、執筆の大きな励みになります。 最後まで描き切れるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします! ※同作品を他所でも公開中です。
面白いお話を書いていきます。 よろしくお願いいたします。
はじめまして。 2026年2月より執筆を始めた新参者です。 頭の中の"形"を書き留めていきたいと思っています。 よろしくお願い致します。
頑張りますので宜しくお願いします。
SABAKU 週間ランキング148位にランクインしましたわ 投稿記録 週間ランキング127位にランクインしましたわ 昔から妄想の中で作品を書いていてやっと解放できて嬉しいです。 色んな人に読んで欲しいのでこれからも頑張っていきたいです‼️
台湾のライトノベル作家。 ダークとロマンスが交錯する世界観を得意とし、壮大な叙事詩と極限の感情をこよなく愛する。 現在、邪神によって幕を開ける「建国神話」を執筆中。 https://linktr.ee/snowplanet2022 原作は中国語で書かれており、作者自身がGPTなどのソフトを使って日本語に翻訳しているので、うまく読めないところがあるかもしれませんが、ご容赦ください!
読み専かもしれない。 中学三年生ですねー。 🐔以下のようです。 よく色んな人の短編を読ませてもらっています。 面白いですねー。
妄想(オリジナルアニメ映像の脳内再生)が幼少期から続いており、せっかくだから文字起こししてみようと書いてます。 気まぐれに公開します。
駄文を投稿しています。
物語を書くのが好き 天体、神話が大好物 ただいま、転生モノではない ダークファンタジーをメインに執筆中! いわゆる…王道?少年 ウィルが頑張ってます! そして、流行りの転生したお話も執筆始めました! こちらは悪逆非道暴君女王に転生したお話で ちょっとティスト変えて書いてます♪ 私の世界観を気に入って頂けたら嬉しいです 最後まで書き切るのが目標ッ! よろしくお願いします
魔力がすべてを決める社会で、 「持たない側」がどう生き残るかを描いています。 連載中: 『公爵家五男ですが、魔力がないのでダンジョン管理社会から脱出します』 チートよりも制約、無双よりも思考派。 刺さる人に届けば嬉しいです。
・小説初挑戦 ・なんか格好いい必殺技が出てくるやつが大好きです。
主に祝日に活動。 それ以外の日も活動はしますが、そこまで活発じゃないです。 楽しいことして人生生きていきたい。自分の想像の世界をカタチにしたい。そして、みんなが考える世界を覗いてみたい。そんな思いで初めてみてそろそろ半年。 なんら成長していない初心者です。お手柔らかに。 ※フォローは余程のことがないかぎり基本しません。悪しからず。
アワインと申します。よろしくおねがいします。 自分のおすすめは『平成之半妖物語 一幕』から(それ以外の作品も気になりましたらお読みいただけると嬉しいです) いいねの応援はしますが、応援コメントやコメント付きレビューは自分の配慮や言葉遣いがなってないためしばらく控えております。 書きたいものを書いています。読みは時間が空いたときに自分なりに読んでおります。 ※自作への文章又はイラスト。創作でのAI学習はおやめください。禁止です。 ※下手であろうが文や絵の無断転載禁止です ※Do not reupload my art! ※Do not use my art for Al training!
面白おかしく小説を書く人。 第二十二回民主主義文学会新人賞(佳作一席) 本名:藤倉崇晃
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
こんにちは。あんぷまんです。 複数作品を精力的に投稿しています。 最近睡眠が足りてないんですよね…… なんか睡眠の質を上げるいい方法ないですかね
SF、ミステリ、ファンタジー、異世界ものなどなどまるっと雑食しております。 小説書き始めました。
1000字前後の短いストーリー中心で書いております。
趣味で小説の構成や設定を練っていましたが、思い立って文章に直し投稿するに至りました。 以下、拙作。 『拝啓、異世界に転生したら邪神になりました』 良ければ評価や感想を頂けるとありがたいです。 以前、執筆の試験的な意味合いも兼ねて、別のアカウント『橘澪』というユーザーネームで活動をしていた時期がありました。 その頃に投稿していた作品が『女神の戯曲』です。 私個人の執筆の練習が目的で投稿をしていたので、稚拙な表現や構成だったのもあり、こちらの『梓川澪』のアカウントを作成するにあたり、既に投稿を停止しています。 それを参考にした作品で、完成形と評価するには大仰になりますが、現在連載をしている『拝啓、異世界に転生したら邪神になりました』を、読んで頂けると嬉しいです。
新ジャンル(構造) 『CSE文学 (複雑系創発文学)』提唱 『伝統の脚本術』×『独自のCSE』を掛け合わせた構造の物語を書いています。 「A+B+C」の足し算ではなく、「A×B×C」といった掛け算で『面白い物語』を読者へ届けたい。 ――そして、それを誰にでも書けるようにした『マニュアル』 ここにあります👇️ https://kakuyomu.jp/works/2912051596459464986