いつも読んで下さる読者の皆様こんばんは!
毎日天気が悪いですね汗
家にいてもジメジメするので、図書館かカフェで読書しているか執筆をしています。
まぁ、梅雨なので仕方ないですね。
私は小説が読むのが好きで、ラノベやラブコメなど好きです。
しかし、一番読んだ小説のジャンルは?と言えば、、、
間違いなく『推理小説』ですね!
もうどれだけ読んだか覚えてないくらい読みましたね
そんなに読んでるのに、不思議と「推理小説を書いてみよう!」とはならないのが不思議ですw
いや、昔書いてみようと挑戦したことがありました
何話か書いて友人に見てもらったら、数話で犯人を言い当てられ
それだけでなく、トリックまで言い当てられ
私には推理小説を書く才能は無いのだと悟りました。。。w
なので、推理小説は専ら読む側です。世の推理小説を書かれている先生方はすごい!と本当に思います。
最後に、私の物語の紹介をさせてください。
ただいま連載中ですが『銃弾の雨に影は舞う』という物語です。
↓↓下記のリンクから飛ぶことが出来ます↓↓
https://kakuyomu.jp/works/2912051602593618919/episodes/2912051602593689449
時代背景は、近未来です。近未来兵器が飛び交う戦場の中、少年は刀を持ち戦場に降りる。
と、私が好きそうな要素をとにかく詰め込んだら出来た作品ですので、もし興味がありましたら読んでいただけると幸いです。
え?
これだけ推理小説の話をしていたのに全く違うジャンルを紹介するんかーーーーい!とツッコミが聞こえてきそうですがw
私は推理小説を書く才能が微塵も無いので書けないのです。
犯人が誰かすぐにわかって、トリックもすぐにわかってしまうのに、
天然の性格が暴走して、簡単な事件を勝手に迷宮入りさせて名探偵を気取る主人公という感じのコメディタッチの物語なら書けるかもしれませんが、それでは推理小説とは呼べませんもんねw
まだまだ雨模様が続き、体調も崩しやすいかと思いますが皆様も注意してお過ごしください。
白雲ねる