冷やしてはいません。熱々です。
嘘です。適当です。
オリジナルのウェブ小説の投稿が久々であるため、戦々恐々としております。
世は娯楽飽和時代。
面白いもの、愉快なものが無限にある砂漠の中で、面白いかもよくわからない素人の書いた小説と出会って目にいれていただけただけでも奇跡のように思います。
その中で、誰か一人にでも面白いと思ってもらえればいいなの気持ちで、投稿を始めました。
しばらくはサブタイやあらすじの書き方を試行錯誤したりなどするので、前見た時とあらすじちげーじゃねぇか!!!と思われるかもしれませんが、本文は変わらない(※)ので、ご安心を。
よろしくお願いいたします。
※6/8 前言を撤回し、既にちょくちょく変えてますが、読み返さなくても話に影響がない程度なので、許してください。