マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(
無料
)
@take_kaka
2026年8月27日
に登録
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
おすすめレビュー
7
小説のフォロー
6
ユーザーのフォロー
4
レビューを書いた小説
0
★をつけた小説
7
★★★ Excellent!!!
10月9日
乙女ゲームの世界にモブ転生したようですが、始まる前に王子がドロップアウトしました
/
藤原チワ子
アレクシス・アーヴィングは転生者だ。 前世も今世も男なのだが、転生先は乙女ゲームの世界だった。 正確には乙女ゲーム『愛のプレリュード~ロマンシア学園へようこそ~』本作ではなく、…
★2,376
書籍化
恋愛
完結済 29話
74,941文字
2024年10月20日 17:00
更新
暴力描写有り
カクヨムオンリー
ボーイズラブ
乙女ゲーム転生
異世界ファンタジー
女性向け
ざまぁ
第1回ルビーファンタジーBL小説大賞
ヒロイン登場前に乙女ゲームのストーリーが終わってしまったんだが!
藤原チワ子
きれいに終わっているんだけど
@pyon1252
★★★ Excellent!!!
9月11日
ラストシーンはまだ遠い ―断罪ルートのフラグを折ったら 令嬢兄とのフラグが立った―
/
外町夕
どうやら、俺はモブキャラに転生したらしい。 元三十代日本人男性の俺は異世界転生したものの何のチート能力も持っておらず平凡な日々を送っていた。しかし、そんな慎ましい日常は、もう…
★16
恋愛
完結済 42話
141,347文字
2026年10月23日 19:00
更新
BL
ボーイズラブ
異世界転生
BLゲーム
美形×平凡
悪役令嬢
ビーズログ文庫
本編完結済
悪役令嬢を助けたかっただけなのに!
外町夕
★★★ Excellent!!!
9月10日
悪役令息の使用人
/
書鈴 夏(ショベルカー)
何故か過去に巻き戻った、ただの使用人。 愛情に恵まれなかった坊ちゃんの悲惨な運命を回避してみせる! 気にかけつつも話しかけることの出来なかった前世とは違い、愛情を注いでやるぞ!!…
★9
恋愛
完結済 30話
53,241文字
2026年8月28日 22:19
更新
BL
ボーイズラブ
悪役令息
異世界
女性向け
美形×平凡
平凡受け
ビーズログ文庫
悪役令息×使用人モブ
書鈴 夏(ショベルカー)
★★★ Excellent!!!
9月5日
チャリで来た!
/
サブロー
フリマアプリで服を買ったら運命の相手の匂いが付いていたので、テンションの上がった男が大阪から東京まで押しかけるBL。そして二人が結ばれるまで。全46話。他サイトにも掲載しています。
★235
恋愛
完結済 47話
220,292文字
2022年5月26日 23:27
更新
性描写有り
ボーイズラブ
純愛
現代
オメガバース
ハッピーエンド
ラブコメ
BL
会いに来たよ、航ちゃん!
サブロー
★★★ Excellent!!!
9月5日
王立絶版魔導書復刻印刷局
/
サブロー
魔導書オタクの美形第三王子×口の悪い強気印刷技師。 かつて生活必需品として人々に広く愛されていた魔導書が、技術の発展により廃れてしまった時代。ザーロイス王国第三王子のエルフリ…
★43
異世界ファンタジー
完結済 31話
120,169文字
2024年3月31日 19:08
更新
性描写有り
ボーイズラブ
魔導書
ファンタジー
王子×印刷技師
魔術
美形×平凡
誰からも必要とされない仕事だよ。
サブロー
★★★ Excellent!!!
9月5日
異世界召喚にはもう巻き込まないでください!
/
るし
「第24回ルビー小説大賞」参加作品です。 <あらすじ> 異世界召喚は、いつも突然やってくる。 気がつけば通算九十九回目、それってちょっと多すぎない? それも勇者ポジションなら解る…
★27
異世界ファンタジー
完結済 61話
123,425文字
2023年3月31日 22:44
更新
第24回ルビー小説大賞
BL
ボーイズラブ
ラブコメ
ハッピーエンド
巻き込まれ召喚
美形×平凡
溺愛
テンプレ異世界召喚九十九回、そして次の最後の召喚で選んだ世界は
るし
★★★ Excellent!!!
9月5日
俺が異世界で『成功したオタク』になるまでの一連の流れについて
/
木村木下
選考用あらすじ(結末まで) 高瀬凪は平凡な大学生。アスターボーイズという、オーディション番組出身の四人組アイドルグループの熱烈なファンだ。 最高の席でライブを楽しんでいると…
★122
書籍化
異世界ファンタジー
完結済 20話
84,593文字
2025年10月13日 15:25
更新
残酷描写有り
暴力描写有り
ボーイズラブ
BL
異世界転生
平凡受け
美形攻め
美形×平凡
俺が異世界で『成功したオタク』になるまでの一連の流れについて
木村木下