• 異世界ファンタジー

マギアタクサ執筆61

さて、次回か次々回くらいで本章ラストですね。
ネロ様が謝罪しました。
暴君は死ななきゃ治らないのでしょうか?
自分は特別じゃなかった。罪を自覚し更生の道を探し始めます。しかし時すでに遅し。被害者遺族にはそんな都合のいい戯言聞いちゃくれません。果たしてネロ様はこれからどうなるのか。
本章はネロ様のネロ様によるネロ様のための章でもあります。
これが光堕ちの第一歩にならんことを筆者も願っております。

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