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星の輝きと、霧の街の静寂

まんぷくねこ様
拙作『白木の杭と砂糖菓子。』に星を投じていただき、ありがとうございます。

倫敦の霧の中に、また一つ明かりが灯ったような心地です。

皆様から寄せられた評価の一つひとつが、ジゼルとゲルトルートの歪な旅路を支える糧となっています。

彼女たちが選んだ「理想の嘘」の行く末を、どうか最後まで見届けていただければ幸いです。

重ねて、深い感謝を。

https://kakuyomu.jp/works/822139844369172009

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