皆さまこんにちは。
久しぶりに創作に打ち込むことができて、満足ながらも体力の衰えを痛感している、平です(^^;
誤字脱字の見直しと予約投稿が終わったらお昼寝しようと思います……
そうなのです!
昨日ようやく、書き終わったのです!
「人口知能 × 青春小説」
書き終わってふと思ったのですけど……これ、青春小説かなぁ?(爆)
でも、書きたいって思った事は全部詰め込めた気がするので、宜しければお立ち寄りいただけますと嬉しいです!
「R&Jの伝説」
https://kakuyomu.jp/works/16818622174554227798ジャンル:SF (←ほとんど書いたことのないジャンルです・・・・(>_<))
話数:プロローグ + 20話 + エピローグ。
全文字数:42,000字弱
こちらの自主企画に参加しています。(ていうか、ここに参加したくて書いたのです)
【KADOKAWA 児童書編集者主催】「人工知能×青春小説」大募集! 書籍化の可能性あり
https://kakuyomu.jp/user_events/16818622172344992420規定文字数:20,000文字以上
だったので、きっと期限までには余裕を持って書き終わる♪
なんて考えていたら、なんだかどんどん話が長くなってしまい、気づけば4万字超に(・_・;)
で。
書き終わったのが昨日の夜で、でももう投稿の日数も無いので、最初の数話だけ読み直して確認して、本日(5/18)からの投稿となりました。
(最終投稿日は、5/24の予定です)
投稿は、1日3回です。朝8時・昼12時・夜8時……食事の時間帯かいっ!(笑)
本日のみ、昼12時に2話、投稿します。(あとは、1回につき1話投稿です)
既にお読みくださっている方、評価をくださっている方、本当にありがとうございます、嬉しいです(T_T)
本当はあとがきで書こうと思っていたのですが、なんかちょっと、と思ってこちらで裏話などを。
お読みくださった方はすぐにピンと来るかと思うのですが、お話全体が「ロミオとジュリエット」をベースにしています(爆)
色々と名前とかもね、ふふふ。
じゃあタイトルはなんだよ?
っていう話ですが……
これは、「THE CHECKERS」の「Jim & Janeの伝説」から拝借しました。
最後まで読んでいただくと、曲の雰囲気がなんとなくお分かりいただけるかなぁと……いや、どうだろうか(>_<)
なにはともあれ、自主企画の期限に間に合って良かったです。
もうちょっと色々詰め込みたいことはあったのですが、それをすると間に合わないので、機会があれば改訂などしてみたいと思います。
以上、取り急ぎの近況報告でした!