拳機剛皇1章3話より。
その場の空気の一部を切り取った挿絵です。
※挿絵はAI生成を使用しています。
作品はAI生成ツールおよび手作業による加筆・編集・デザイン調整を組み合わせて制作しています。
画像の無断転載・自作発言・二次配布はご遠慮ください。
タツミ「これでいく」
「剛、これはお前の拳を“届かせるため”の作戦だ。
お前だけの戦いじゃない。
だから“指示”には従うんだ」
剛「近づくのはみんなに任せる。
殴るのは俺だ!」
「次は……届かせる」
ミオ「うん。届かせよう」
▼第3話はこちら
https://kakuyomu.jp/works/2912051601022082329/episodes/2912051601024239822