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嘘だろ? 俺の書いている現在の小説を投稿している所まで読んでくださる御方がいるなんて! 衝撃!

最悪の冷血皇太子の元に男の娘(内緒)として、俺が嫁ぐことになりました。を投稿している直近まで読んでくださ御方がいるとはっ!
ありがとうございます!
ありがとうございます!
第16部あたりで誰も読まなくなっていたので、あの少し前あたりから全然面白くないんだろうなと思っておりました。
途中から、ちゃんこ鍋のレシピでもそのままストーリーとして書いてみようかと思ってました。
もしくは次の章でソニーを愛してきた自分がソニーのブルーレイレコーダーの古い奴が壊れて、仕方なく部品をオークションで買って修理したら、中身のディスクドライブはパイオニアで、HDDは東芝だった。
技術のソニーはどこ行った!
私はパソコンはバイオだし、VTRもベータから付き合って来たのに、何という事でしょうとか言うエッセイを書こうかと……。

ありがとうございます。
そういうおふざけ無しで最後まで書けそうです。
本当にありがとうございます。

コメント

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