私はアホな話を書く人です。
なんか適当に書いています。 ハンドルネームは略さずに書くと不祝誕生日、読みはロンリーバースデーでした。昔安価で決めました。あまりに長いのでカクヨムでは略称表記で行くことにしました。
恋愛を主軸とした作品が多いですが、コメディタッチの雑食系。異世界ファンタジーから恋愛小説、ミステリーまで、なんでも書きます。 最新作(カクコン11 参加作品) 『生き延びるために身につけた最悪のこと』 https://kakuyomu.jp/works/822139839753856315 【2020年7月にカクヨムに登録したのちの実績】 ● MFブックス異世界小説コンテスト:中間選考突破作品 『地味なわたしと博士と美少年(女)が、食材ゼロからはじめる異世界ライフ、究極レシピ!』 https://kakuyomu.jp/works/16818622171369942595 ● カクヨムコン10長編部門:中間選考突破作品 『貴妃の男、あるいは緩慢な死』https://kakuyomu.jp/works/16818093077013560052 ● カクヨムコン10短編部門:中間選考突破作品 『姫よ、わたしを選べ! 〜イケメン皇子たちがブサカワ姫の婿になろうと熾烈な戦いを繰り広げる、これは国の存亡をかけたサバイバル戦争だ!〜』 https://kakuyomu.jp/works/16818093085379576611 ● 第10回 角川文庫キャラクター小説大賞第一次選考通過作品 『王朝流離譚:限りなく無慈悲な皇子の溺愛 〜超絶不憫系の主人公は薄っぺらな愛情なんて欲しくない〜』 https://kakuyomu.jp/works/16817330655694416935 ● カクヨムコン9長編部門:カクヨムWeb小説コンテスト、ライト文芸部門特別審査員賞受賞作品 『後宮の悪魔』〜時空を遡るシリアルキラーを追う敏腕刑事が側室に堕ちた件〜 https://kakuyomu.jp/works/16817330653057581096 ● カクヨムコン9短編部門:中間選考突破作品 『黒い靄』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054935135895 ● 東京創元社×カクヨム 学園ミステリ大賞:中間選考突破作品 『Overwriting 〜僕は隔離病棟で愛を知る〜』 https://kakuyomu.jp/works/16817330659849711175 ● カクヨムコン8長編部門:中間選考突破作品 『陰陽師の呪縛 〜男を必ず落とす超モテ女の秘密〜』 https://kakuyomu.jp/works/16816452219750143893 ● 戦うイケメンコンテスト中間審査突破 『ヴィトセルクの男〜血に魅せられた夜のイケメンたち〜』 https://kakuyomu.jp/works/16816927860301222497 ● カクヨムコン7長編部門:中間選考突破作品 『妖しく闇に近づく薄墨色〜恋愛心理サスペンス〜』 https://kakuyomu.jp/works/16816700427123188943 ● 第一回角川武蔵文学賞、最終候補作品 『100年と1秒と1時間の私』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054917391723 ● カクヨムコン6、長編部門:中間選考突破作品 『ファム・ファタールー宿命の女ー』 〜ドラゴンの巫女にして、運命の相手がエルフの血をもつ男だった、普通の少女の奇跡〜」 https://kakuyomu.jp/works/1177354054934596031 ●カクヨムコン6、短編部門:中間選考突破作品 『君を忘れた僕……【記憶のない島の小さな恋の物語】』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054934347889 ●KAC2021レビュー賞受賞 『午前2時0分からの3分間』 https://kakuyomu.jp/works/16816452219011343368 お読みいただければ、とても嬉しいです。 *********** 好きな本について(カクヨム作品を除きます)。多過ぎて書ききれないですが。一部だけでも。 SF作品: アシモフ『ファンデーション』および『ロボット』シリーズ ブラッドベリィ全作品。 J・P・ホーガン『星を継ぐ者』他多数。 ミステリー作品: 東野圭吾氏、宮部みゆき氏、松本清張氏の作品。 ルメール作『その女アレックス』三部作。 コーンウエル作検視官シリーズ。 『ドラゴン・タトゥーの女』シリーズほか。 一般文芸: サマセット・モームの全作品。モーパッサンの作品。 太宰治ほか、同時代の多くの作家。 村上春樹氏の作品。 宮城谷昌光氏、陳舜臣氏、柴田錬三郎氏などの歴史小説。 桐野夏生氏の作品。湊かなえ氏の作品ほか、その他多くの作家作品。 ノンフィクション作品: 「ヘリオット先生」シリーズ。 サピエンス全史。 「ユダヤ移民のニューヨーク」。 塩野七生氏の全作品ほか多数。 ファンタジー作品: 小野冬由美氏の全作品。 ハリーポッターシリーズほか多数。 これで書ききれずにギブアップします🙏 最近では、ラノベ作品も勉強のために読んでおり、『涼宮ハルヒ』シリーズ『86』とかとても面白かったです。 ************** 『2020年7月5日 カクヨムに登録した 午後8時、はじめての文章を投稿した 恐る恐るだった 『公開』のボタンを押すとき、少し手が震えた 誰も読まれなかったらどうする 孤島で、ただひたすら書き続けるのか そんな葛藤を覚えながら公開ボタンを押した なんて書いてから、もう5年を過ぎました。
もっと雑に生きたい。
作者への連絡はTwitterまで。
書籍化目指しています! 是非よろしくお願いします。
クロル(Crol)は、小説愛好目妄想科執筆読書兼業属に分類される生命体。 【分布】 クロル(Crol)というペンネームは2005年頃に本生物が初めて執筆した小説の主人公の師の名から取られた。亜種は存在せず、現存する個体数は一体のみだが絶滅危惧種ではない。日本列島に生息しているという未確認情報がある。[要出典] 【形態】 インターネットに小説の投稿を行っている事から、人間に近い機械操作が可能な指ないしはそれに近い器官を備えていると考えられている。 【生態】 ファンタジーを主食とし、先が読める展開の物語を嫌う。執筆ではロマンを理論で武装して殴るスタイルをとっている。設定(特に魔法設定)に偏執的なこだわりを持ち、自らの考えた設定を見せびらかすために設定にストーリーをくっつけて投稿する事もしばしばある。近年はストーリーとキャラ作りにも力を入れている。 映画、漫画、小説、その他ありとあらゆる日常体験を自らの小説執筆能力向上のために活かそうと濁った目で常に観察する習性がある。 【読者との関係】 どこまで自分の好みの小説を執筆し、どこまで最近の流行と読者の嗜好に擦り寄るかのバランス感覚に悩んでいる。現状「読者:自分=4:6」の配分で割りと媚を売っているようだ。
Twitterでkoutoriの名で怪電波垂れ流しております。全く関係ない話もしょっちゅうですが、そちらから投稿予定もたまに報告しています。よければ覗きに来てください。
まったりと読んだり書いたりします。 ギャグやラブコメ、バトルに友情、いろんなジャンルに手を出しています。 作品ごとに毛色を変えているので、いろいろ見ていただいてお気に召すものがあればいいなと思います。 フォローや応援、コメントや★などいただいている方々に、日々感謝です。 読む方はさらに雑多、気が向いたのをフォローして少しずつ読んでます。 レビュー書いたりツイッターで応援をつぶやいたり、気の向くままに。 既婚子持ち男性。
遅筆
〇第4回ドラゴンノベルス小説コンテスト 特別賞受賞 〇カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 優秀賞受賞 〇宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 特別賞受賞 〇第1回GAウェブ小説コンテスト 特別賞受賞 ◆アルファポリス様より書籍化、コミカライズ連載中 『誰一人帰らない『奈落』に落とされたおっさん、うっかり暗号を解読したら、未知の遺物の使い手になりました!』1~5巻(完結) コミック1巻 ◆ドラゴンノベルス様より書籍化、コミカライズ連載中 『無自覚最硬タンクのおかしな牧場』1巻 コミック1巻 ◆BKブックス様より書籍化 『雑魚は裏ボスを夢に見る~最弱を宿命づけられたダンジョン探索者《シーカー》、二十五年の時を経て覚醒す~』1巻 ◆カドカワBOOKS様より書籍化、コミカライズ連載中 『土地神様のその日暮らし~異世界から帰ってきた神官のちょっと不思議なほのぼの現代ライフ~』1~2巻 ◆グラストNOVELS様より書籍化 『宿屋に居候して数十年、雑用係のおっさん大賢者になる~魔法の初歩を教えただけなのに、なぜか美少女たちが放っておいてくれません~』1巻 ◆GAノベル様より書籍化 『死にまくり女子高生の冥様は無自覚にゲームバランスを破壊する』1巻 ◆コミカライズ2026年4月22日連載開始 『もふもふカフェの強面店主~首狩りと恐れられた最強の傭兵は、幼女と可愛いモンスターに囲まれてのんびり暮らす~』 打診いつでもお待ちしております。
遅筆ですが頑張ります
ファンタジーとかが好きです。
2020年6月末から小説を書き始めました。 色々と書いてみたい物語はあるのですが、まずは最初の作品を完結させることを目標に日々物語を書き進めています。 ファンタジー作品が好きなので自身でも書いているのですが、テンプレ主人公を少し外した作者のひねくれた感じが物語に反映されていると思います。 とは言え、そこまで外さない感じなので特色って程ではないかもしれません。 基本的にハッピーエンド、ご都合主義でスカッとする物語が好きですが、果たしてそんな物語が書けているかどうかは疑問が残ります。 当面は毎日1話更新していきます