こんルリ~
ルリ・ルリナだお!
というわけで今日は友人からの質問!
俺の作品の中で「一番扱いの難しい能力は?」と聞かれました。
教えます!!
僕の作品で「能力」が出てくるのは
アウター~世界に数十人しかいない“核持ち”らしいので、化け物狩り始めました~
『世界最強だった俺が、記憶を持ったまま過去へ。今度こそ誰も死なせない最強の歩み』
『再臨の鬼神。〜仲間だと思っていた勇者たちに捨てられ、二度目の鬼に食われた男の逆襲〜』
小さい頃に親に捨てられ、人喰いとなり、僕は命を狙われる
追放された万物の神、無能王子に転生する。〜「魔力ゼロの欠陥品」と捨てられたが、神の指先一つで世界は作り変えられるようです〜
などなど沢山あります。
その中でも一番と言っていいほど能力の扱いが難しいのは、
「あの日あの場所で見たあなた」の主人公
テオ・リントロスじゃないでしょうか?
まずテオ・リントロスは体の中に6体の悪魔と女神を宿しています。その為、1個の能力を使おうとしても、出来ずに2つの能力を使ってしまう事もあります、その為、「ここだけに穴を開けよう」と思っても、実際はクレーターができてしまう勢いになってしまいます。その為一番扱いにくいと言ってもいいでしょう