こんばんは、ちょっとばかりご注意をいただいたので、お礼がてらに書かせていただこうと思います。
さて、上記表題の事柄を混ぜてしまうと、わかりやすいと思いますが、ストレートに書くのが八坂卯野なのです。なので、無条件に檻の中に放り込んで、文字を死滅させてしまうけれど、後々の意味を吟味しないと真意が分かりずらいと言うことでございます。
御免なさい、正直、めんどくさい小説を書いております。何より私の考えが稚拙すぎるので、伝わりにくいのでしょう。
意味の意味まで書く必要があるのか、「八坂卯野による八坂卯野……」に書きましたとおり、実はあれそんな人から言われて書いた、ガイドブックなんですね。
また分かりづらいだろうが、とお小言をいただきましたが、知ったことかと言いましたけど。
御免なさい、完全に筆者が悪いのに、愚痴っているのです。
読んでいただけることは本当に嬉しいですし、意味を感じ取ってくださっている方がいらっしゃることを切に願いつつ、感謝を申し上げております。
自己満オツ!っと何度言われたことか。
まぁ、それでも、1ミリくらいは自らが日々進歩していることを願いつつ、また、次回作の駄作か普作を、ない頭を絞って書く訳ですが、ご注意が頭を過って仕方がない。
どうにも、精神というやつは、言うことを聞かないので、非常にややっこしいのでイライラとしてしまいますが、まぁ、世の中が😄として、何かにつけて😞とならぬようにと、顔文字でも文字の世界をインストレートできる時代で、コンピュータプログラムのAIが小説まで書くようになってくると、果たして自らが綴る意味があるのかないのか、私如きの作品なんて、プログラムで欠けてしまうのではないか、と日々怯える訳ですが、でも、ふと考えてみると、姑息さとか嫌らしさとか、人間の読解を妨げる何かの布石を、AIは置く事ができない訳で、伏線を回収することはできても、人間が人間たる所以であり、まぁ、これがあるから戦争が起こるんでしょうが、エゴ的なものを失わない限りは、人間は人間でいられると思うです。
何を書いているのか、はたまた書かされているのか、いかんせん、私自身すらわかっていない事柄に只々、閉口して平衡を失う訳ですね。
もう、人間はAIまでを作ることに成功した訳で、この後に来るのは、きっと人間そのものを遺伝子からお作り遊ばされる事でしょう。
きっと、人間でいられた、最後の世代は、21世紀の人類であったと、記されると思うのです。
長々と失礼を致しました。
失礼ついでに失礼させていただきます。
皆さんに幸せがありますように、どうか世の中が平和でありますように。