• 異世界ファンタジー

さて、予定通りギグ・マーガのお時間です

皆さまこんばんは。
今宵は退院して久しぶりに『オシャンティな夜』を過ごそうの日で御座います。

まあ、そんな事言いながらも食事制限や飲み物なんかにいろいろ制限があり、何も出来やしません、チキショウ!

そんな訳で、先程までアロマキャンドルを焚きつつ積読の一部、風景写真を眺めながらのんびりしておりました。
何だかんだ廃墟写真的なもの、良いですね。



そんな訳で更新でございます。
今宵の話は、スノウリーフに向かう、テオブルグの面々のお話。

ギグ・マーガの星に捧ぐ唄
第三部七章7 『雪国へ、ショーネ・マーガの星』※ナディア視点
https://kakuyomu.jp/works/16818622173811283960/episodes/822139843362652218


そして最初から読んでみようという奇抜な方はこちら。
ギグ・マーガの星に捧ぐ唄。
https://kakuyomu.jp/works/16818622173811283960

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