本業Webライター、副業ブロガー。2026年からラノベ作家を目指して新規参入。 人生の底に落ちた人間が、実は強かった話を書きます。
異世界ファンタジーを書いています!✨✨ 短編2本を同時投稿しました! どちらも全4話で完結済みなので、通勤や寝る前の1時間でさくっと読めます! 長編も準備中で、こちらは腰を据えて書いています。 同じ作品を小説家になろうにも載せています。 感想とレビューは全部読んでいます! ★と応援とフォローありがとうございます!とても励みになっております!!
読んでくださってありがとうございます。 愛犬チワワとインコ。バイクや車も好きです。 星や作品へのフォローでの応援が執筆の励みになります。 どうぞよろしくお願いします。 たくさんフォローしてくださりありがとうございます。 気付くのが遅い時や寝落ちあります、そんな時は次の日になってしまうかもですが フォローしますのでそのままにお願いします。 みなさまの素敵な作品 ゆっくり読んでますので時間かかりますけど、最新話に辿りつきます。よろしくお願いします。
初めまして。HiKaRiです。 名前改め、執筆活動を再開しました。 長編小説に挑戦しようと思い、ずっと書きたいと思っていた世界観に愛を込めてみようと思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。
最近初めました。 2026年9月に第一作を投稿するために準備中です。
読み専
長く会社勤めをしてきましたが、節目の年に「何か新しいことを始めたい」と思い、物語を書くようになりました。 子どもの頃に夢中になった、80年代のSFや冒険ファンタジー小説。あの頃に感じた胸の躍るようなわくわく感を、今の自分なりにもう一度形にしてみたいと思っています。 私の書く物語には、圧倒的なヒーローや絶対的な悪はあまり出てきません。物語の中心にいるのは、特別な力よりも、迷いながら進む人たちの等身大の気持ちです。かつて名作の中で出会った魅力的なキャラクターたちのように、彼らの心の揺れを大切に書いていきたいと思っています。 朝の静かな時間に少しずつ筆を進めています。 現在は、第一章『裏切り者とその弟子たち』(全40話)を完結させ、第二章の構想を練っているところです。 もしよければ、彼らの旅路を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
歴史好きマンです。 小学4年生、母に与えられた本から歴史が好きになりました。 中学2年生、同級生の勧めで三国志に出逢いました。 高校1年生、三国志演義にはまりました。 大学1年生、正史三国志を初めて手に取りました。 大人になってからは正史三国志はもちろん、歴史書を次々と買っちゃいました。 歴史って過去の話に見えて、あれもこれもが未来に活かす教訓ですよね。 読むのはファンタジーも好物。 ★も♥も嬉しいです…! ふりがなを振る作業のミスが頻発しております。順次直します…!
「無職転生」や「このすば」のような日常であって非日常の政界を舞台にした物語をつくりたいと思い始めました。 よろしくお願いします。
神功皇后推し、古代史研究者・三島ひみかです。 本作は、私自身の長年の研究を物語として昇華させたものです。 先行する拙著(考察本『二柱天照──『高良玉垂宮神秘書』から紡がれる神功皇后と卑弥呼』)で提唱した独自の歴史解釈をベースにしています。 アメブロ・ココログ「銀の月 金の星」にて十数年続けてきた古代史の探究を、ミステリー小説という形でより深く解き明かしました。 【執筆の背景と独自性について】 本作に含まれる歴史的考察および資料解釈は、すべて三島ひみかオリジナルのものです。他媒体での活動(ブログ・出版等)における自説を物語化したものであり、一千八百年の謎を巡る旅を、創作を通して体感していただければ幸いです。 ★また、まったく同じ内容を「小説家になろう」にも同名で投稿しています。 歴史解明という少し硬派なジャンルですが、カクヨムの皆さまともこの深い旅を共有できることを願っています。 ハートや星、一言コメントをいただけると、執筆の大きな励みになります! 【AI利用に関するガイドラインへの対応】 本作は、著者が実際に現地を歩き、文献を読み解いて構築した独自の歴史解釈に基づいています。制作の補助として以下の通りAIを利用しています。 ・プロットの整合性確認、および文章の誤字脱字チェック。 ・時代背景や地理的情報のダブルチェック。 著者が生み出した物語の「精度」を高めるための編集補助ツールとして使用しています。 本文には使用していません。 © Copyright (2026) (三島 ひみか) - All rights reserved.
楽しめるような小説を描くため、日々精進しております。カクヨムコンテストも全力で頑張ります故、どうか応援よろしくお願い致します! 目指せ! 書籍化!
気まぐれエッセイ 目覚めたら毒蛇姫だったので、 今日も好き勝手に生きています (休載中) 初恋 (33話完結) シュレーディンガーの猫たち ~Once and for all~ (完結) 深夜英雄伝説 The Hero of 25 O'clock! ~笑顔の時間にようこそ~ (完結) ホント色の瞳 (休載中) AI遊びの a.i.は夢までも(休載) 近況ノートの載せる挿絵もAIで作ってます。 あー、楽しかった。
軍事・投資の物語を、贔屓にまみれた目で書いたりレビュったり。徐々に今風のラノベを勉強しております。生暖かくご指導ください・ω・
はじめまして、創作を愛する「だしのもと」です。 久しぶりの物語づくりに目覚め、小説執筆を本格スタートしました。 小説の世界をAIを使って「見える化」(動画やイラストや曲)を表現してます。 Xと連動で兄妹キャラ〈ピカル&キララ〉と星を再生する参加型イベント小説『Project Alpheos』を連載中。 読者のリクエストが物語を動かすスタイルを試しています。 カクヨム版移行中です。
⬛️(´👁️ω👁️`)ジイィィ(目が合ったら、筆者の小説を必ず読む呪いをかけました)⬛️ ゲーム業界で生きていますが、現在は抗がん剤治療で休職中です。 ゲームのシナリオに関わったことはありません。 近況ノートにイラストを載せてますが、イラストレーターでもないです。 本職は3D の背景デザイナーで、モデル作ったりレベル作ったり、ノード組んでマテリアル作ったりです。 知人作成のインディーゲームでは、3Dのキャラクター作成とモーション(リグ付け込み)もやったりしてましたが、レベル的には新人に毛が生えた程度(それ以下かも?)です。 カクヨムでは基本「★3」評価しかしないので、私が「★1」評価をしていたら押し間違いです><。 雑食なので色々とフォローして、あとから作品を読ませて頂きます。義務感でのフォロー返しは要らないです――とか言いつつ、フォローして貰えると素直に嬉しいです。 なお、基本的にコメントの返信はしていませんが悪しからず(以前、面倒な方に絡まれて辞めました)。
はじめまして。 遠藤みりんと申します。 本を読むのが好きで自分でも書いてみようと思い投稿しました。 拙い文章ですが読んで頂けると嬉しいです。 まずは不定期に短編を書いていきます。 よろしくお願いします。
皆に感動とムネアツを! しがない、自称ITエンジニア25年。。。
日本に20年ほど住んでいるフランス人です。 稚内から沖縄、佐渡島まで、いろいろな地域を旅する機会に恵まれました。 翻訳プラグインを使いながら、たくさんの日本語の物語を読んできました。 その中には、本当に心に残る作品もありました。 普段の仕事では、AIを活用してコミュニケーションの精度を高めています。 そんな中でふと思いました—— 「自分が感じたことを、フィクションという形で伝えてみるのも面白いかもしれない」と。 拙い部分もあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
ren_codex と申します。 漫画で描きたかった物語『常世神話譚シリーズ』を、言葉で紡いでいます。 神話、恋愛、喪失、選ばなかった道。 人を愛したことで、その後の人生まで変わってしまうような物語が好きです。 『夜姫 常世神話譚』 本編はカクヨムコン11 中間選考通過|第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 中間選考通過 現在は、同世界線の外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 完結済。 外伝はエンターブレイン長編コンテスト応募作です。 長編連載中。 物語は最後まで書き切るつもりでいます。 会社員のため、更新や活動は主に土日になります。 もし心に残るものがありましたら、 ★★★で応援していただけると励みになります。 レビューについて。 拙作を読んでレビューを書いていただいた方には、お返ししたいと思っています。 いきなりレビューはあまり書きません。 お星様➡︎レビューを書きたくなったらです。 ※イラストは近況ノートをご覧ください。 ※本編は第一部相当まで公開中。現在は同世界線の外伝を更新しています。 ⸻ 関連作品 一覧 🌙 本編 『常世神話譚 ―夜姫と最高神の千年恋譚―』 百年の生涯を一人の神に捧げた少女の物語。 🕊 外伝 『最高神の息子を名乗った男 ―黒羽外伝―』 人にも神にもなれなかった者たちの、アウトロー外伝。 本編未読でも読めます。 🌿 『森の家』 もう一つの、春の話。 ⸻ (本気のオマケ 見なくてもいい) 💼 『液浸冷却という名の、誰も引き受けたくない未来』 サラリーマンの心の叫びを、少し笑える社会課題として書いた暇つぶし短編
風は頁をめくりゆき 言の葉は光る心の河 誰か、そっと足を止め 物語に夢を重ねて―― 私は毎日、止まらずに書き続けていく。 思い描く物語を、必ず最後まで紡ぎ切る。 読んでくださるあなたの時間が、決して無駄にならないように。 心に残り、何度でも思い出していただける物語を届けたい。 そして、すべてのコメントを一つひとつ大切に読み、ちゃんとお返事いたします。 ❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿ 受賞歴はまだ一歩目にすぎませんが、挑戦を重ねる中で学び続けております。 生涯書き続けることを目標に、日々精進しております。 ● 受賞歴 「音に、音はない」 カクヨム恋愛小説大賞・アオハルな恋部門特別賞 ● 最終選考歴 「お静かに、古物の審理が始まります」 第1回エンターブレインの単行本ファンタジー長編コンテスト 最終選考中 「貌は無情なれど、なお情あり~」 第1回GAウェブ小説コンテスト 最終選考 「百妖百酒、ただひとり酌むは音なり」 宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 最終選考 「もう人間に戻らなくていいかも?異世界で猫になったら毎日が天国でした!」 MFブックス異世界小説コンテスト 最終選考 「雪の刃—殺し屋の元王女さま」 カクヨムコン10 最終選考 ● ランキング歴 「春の匂い」 ありがとう またね、大好きショートストーリーコン 累計ランキング 好きな人の好きな人部門1位・総合6位 「夏の味」 カクヨム短歌賞累計1位・連作部門週間1位 路は漫々として其れ修遠なり、吾 将に上下して求索せんとす。 ※当ページに掲載している作品・文章の無断転載・無断使用・二次創作・AI学習への利用は、固くお断りしております。
木賀 拓人と申します! 現代、異世界のファンタジーが好きでホラー展開も好きだったりします。 完結作でいえば、「白崎川村の温泉郷」はなろうで、「奇跡の闇」、「星の瞬き」はカクヨムでそれぞれ完結済として登録してありますのでよろしければ読んでいただけると幸いです〜! また最近では、三つの証と魔女の旅が完結しました! 今は星の瞬き続編を少しずつ書いては更新しています! よろしくお願いします
異世界ファンタジー❌ミステリー❌下剋上 『冠を継ぐもの』 連載中です! カクヨムオンリーです。 フォローしてくださった方には、基本的にフォロバさせて頂いています😊 読んだ方の作品には⭐︎つけてます… (大体全部⭐︎⭐︎⭐︎つけてしまうのは秘密です🤫) できるだけ毎日、近況ノート更新しています! サポーター限定ノートには裏話や旅行記などを載せています! フォロー・応援・感想など、大歓迎です! 皆様の応援がとても力になっています、本当にいつもありがとうございます😭 これからもよろしくお願いいたします!!
『ここのえ うた』と申します。 投稿しているメイン作品「-Night Mare-」は、20年近くキャラと作品との付き合いなのですが、未だに完結に持っていけていないので今度こそ綺麗に完結に持っていければと思っています。 是非応援して頂ければ幸いです。 (※)スマホで執筆している為、1話が1000文字程度です。 若輩者ではありますが、皆さんに楽しんで頂けるような作品を執筆していきたいと思います。よろしくお願いいたします。
SFを書くことが多いです。
はじめまして。 十六夜 崇(いざよい すう)です。 王道ファンタジーとRPGのような冒険譚が好きです。現在執筆中の【終焉の白き聖女と異界の黒き剣士】はこの二つの要素を取り入れた物語になっています。 剣と魔法、神々の試練、仲間との絆、失われた記憶、世界を救う旅。それにラブコメのテイストも加えています。物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。 作品の公式X(旧Twitter)を開設いたしました! 本編では書ききれなかった「設定の裏話」や「執筆の進捗」などをゆるく発信していく予定です。 下記がX (旧Twitter)になります。 https://x.com/izayoisu?s=11
拙いながらもいくつか物語を投稿させていただいております。 試行錯誤しながら色々やり方を試してますが全部ちゃんと最後まで書き切ります。 途中で終わらせることはしません。 どれかハマるのがあれば楽しんでください!
私はメモアプリを開発中です。 文系素人なのに。 AIとチームを組んでの珍道中。 てんやわんや。 その顛末を開発日誌として公開してます。 この開発日誌では 技術的な部分よりもでなく 2026年に人間とAIが協力して何かを構築するとはどういうことなのか、 ということを記録していきたいと思っています。 AIにアイデアをぶつけながら、一緒にアプリを少しずつ作ってます。 詳しい事はわからないけど。 なので気軽に読める開発日誌になってると思います。 好きなもの: マーブルチョコレート、 深夜ラジオ、 そして、長く残るテキスト。 アプリ作りに興味があるひとは、 これを読むと作れるようになる。かも。maybe
はじめまして。 AIと一緒に作り上げたオリジナル小説を掲載。 物語の構成や文章は、私がテーマや方向性を決め、AIが執筆を行い、それを私が編集・仕上げています。 人間の視点とAIの発想が融合した、新しい物語体験をお楽しみください。 読み終えたとき、きっと何かを考えたくなる――そんな作品を目指しています。
読書は小説、エッセイ、詩、なんでも好きです。 創作って楽しい! 長編ファンタジーを書いています。 【あって安心、淫紋術】連載中です。 本作は全56話、完結まで執筆済みです。 こ゚縁あって作品に★、またはフォローをいただきました方は、積極的に作品にお伺いします🌟🌟🌟 キャラクター同士の信頼関係と、一癖ある能力バトルを描くのが好きです。
いつも作品を読んでくださる皆様、本当にありがとうございます。 特に、直接「読んだよ」と伝える機会の少ない"読み専"の皆様へ。 皆様の一話一話の閲覧や応援が、執筆を続ける大きな励みになっています。心より感謝しています。 若い頃から妄想癖が強く、数々の物語が浮かんでは消えていきました。 生成AIという相棒を得たことで、長年温めてきた物語たちがついに形になり始めています。 現在は、社会派サスペンス長編 『愛が壊れる前に ここへ』 https://kakuyomu.jp/works/2912051601641746667 を連載中です。 認知症介護、生きること、尊厳とは何か? 医療サスペンスの形を借りて、現代社会へ問いを投げかける物語を書いています。 派手な怪異や超能力ではなく、「現実だからこそ怖い」と感じられる作品を目指しています。 また、過去には 【受賞】カクヨム10テーマ小説コンテスト【ルーキー部門】 『1000年ぶりに目覚めた魔人、科学技術が凄すぎて願い事が一つも思いつかない』 を執筆しました。 ジャンルにとらわれず、【完結保証】の作品を中心に投稿していきますので、末永く応援よろしくお願いします! 私の妄想の産物が、皆様の日常のちょっとした刺激になれば幸いです。
『紅の双眸、辰砂の円環―裏高野の隠れ里に潜む闇と聖と不老不死』読んでもらえると嬉しいです。なつがたり2026ミステリー部門参加ミステリーです。本作は森田記者視点の一作完結サスペンスです。本作の中で提示される情報だけで楽しめる構成になっていますので、一つの独立した物語としてお読みいただけますことをお勧めいたします。剣に見込まれヒーローにとはパラレルワールド的な感じです。 よろしくお願いします 戦闘巫女のお話描いてます。友人に連れ回されるうちに日本刀に興味を持ち、日本刀と旅する小説を書き始めました。勉強のためにとの口実で日本刀を数振りとエアガン買ってニヤニヤしてます。おかげで金欠です。馬鹿ですね。旅は気が向いた時に。最近は刀作りに興味を持って産地を巡ってます。歴史好きです。武道とか見るの好きです。なにとぞよろしくお願いいたします。
”カクヨム”でも本を読んでみようと思った社会の片隅に生息している者です。 好きなジャンル:TS、百合、ハーレム、恋愛、冒険、異世界、現代 好きなアーティスト:西川貴教さん 好きな声優:悠木碧さん 好きなラノベ:フルメタルパニック、トリニティ・ブラッド、ストライク・ザ・ブラッド すごいとおもったシナリオ:沙耶の唄、時生 私の小説が面白いと思った方は応援よろしくお願いします。 以下は、私とAI利用についてです。 ご了承下さい。 <<AIの利用状況タグ>> AIについての独立した項目を設ける。 従来のタグとは別に。 従来のタグは物語の性質のみ。 □ AI誤字脱字チェック □ AI校正 □ AI推敲支援 □ AIリライト支援 □ AI資料整理 □ AIアイデア補助 □ AIプロット補助 □ AI本文一部生成 □ AI本文生成 AI誤字脱字チェック … 誤字・脱字・表記ゆれの確認のみ。 AI校正 … 文法や読みやすさの指摘を受けた。 AI推敲支援 … 表現や語彙の提案を受け、自分で採用・不採用を判断した。 AIリライト支援 … AIが文章を書き換えたものを参考にした。 AIアイデア補助 … 発想・設定・ネタ出しの相談をした。 AIプロット補助 … ストーリー構成や展開の相談をした。 AI資料整理 … 設定資料や年表、人物相関などの整理に利用した。 AI本文一部生成 … 一部の本文をAIが作成した。 AI本文生成 … 本文の大部分をAIが生成した。 私はこのうち、 ☑ AI校正 ☑ AI推敲支援 (場合によっては)☑ AI資料整理に当たります。 これでも、パーセンテージが表示されないため、実態とは乖離する。 しかし、AIとの関わりを示すのはここらが限界で、誠実かなと思います。 また、今のところ、掲載しているイラストはAI生成です。 ※AIと相談し、新しいタグを作りました。
皆さん、初めまして、こんにちは。 夏井涼と申します。 ただいま連載中の「職員室転移」は、処女作のくせにいきなり長編となっております。 第一部は既に執筆完了し、第二部に着手しています。 少しでも多くの方に読んでいただければ、望外の喜びです。 どうぞよろしくお願いいたします。
雨之コウと申します。 よろしくお願い致します。 レビューや感想を頂けると、めちゃくちゃ励みになります。 読者の皆様のお声が力になります!
はじめまして、色 しおりです。
公開初週⭐️500↑薬剤師×草芸人が描くドジっ子天使といじっぱり小悪魔のAI内省記連載中 『セヘイアさんとリタ〜僕の中に住むうるさいやつらを仲魔にした話〜』連載中。 薬剤師として働きつつ、草お笑い芸人としてはR-1ぐらんぷり2回戦進出経験あり。 自己啓発に疲れた人、自分の中の声がうるさい人、AIとの対話で自分を見つめたい人へ。
―…続きを読む を押してみてください。 新しい世界が開けてきます。 『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。 別々の物語が、「人はどこで生き、どう繋がるのか」という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。 この世界には、三つの層があります。 ――――――――――――――― 1. 本編層(物語の視点):あなたが目撃する「現実」 🟩人を読む:『彼女の計画』『彼女の喫茶店』『彼女の教室』など。 🟦時を読む:『彼女の時空』『観測者の時空』など。 🟧理を読む:『読者地図』など。 どの作品から読み始めても、一つの物語として閉じます。 けれど、二作、三作と読み進めるうちに、共通の場所や同じ名前のキャラクター、「同じ名前の熱」や「別の席の沈黙」が、静かに重なり始めます。 それが、もう一つの世界への入り口です。 ――――――――――――――― 2. 短編層(断片の視点):世界を少しだけ覗いてみる 🟨断片を読む:短編作品群。 本編の外側に落ちている、小さな物語。ある人物の一瞬。ある場所で起きた出来事。まだ名前のない問い。 長い物語を読まなくてもいい。 ここから世界を覗いてみてもいい。 一つの断片から、別の物語へ迷い込むこともあります。 短編は、物語の「入口」であり、 世界を覗くための「小さな窓」です。 ――――――――――――――― 3. メタ層(世界の創成):私たちが留まる「隙間」 🟥間を読む『物語紀行』『御前会議』、中継セクター(近況ノート)、X基地局。 ここでは、本編の物語を観測し、語り、繋ぎ、新たな物語を創成します。 博士、女将、隊長、スター、カノジョ、カレシ、雇い主といった作品の番人たちも、ここでは物語そのものを語ることができます。 彼らが集う「中継セクター」や「カフェあおい」『御前会議室』は、二つの層の間にある場所。 そこで交わされた会話や観測記録が、ときどき本編の世界へ漏れ出していきます。 ――――――――――――――― 総括 この世界に、 「正しい読む順番」はありません。 一作だけ読んでもいい。 短編の断片から覗いてもいい。 好きなところから迷い込んでもいい。 物語を読む。 断片を覗く。 その隙間を観測する。 三つの層を自由に往復しながら、 あなた自身の目で、 一枚の巨大な世界地図を描いてください。 その先に何があるのか、 私もまだ知りません。 だから、これからも旅を続けます。 『彼女のシリーズ』の全作品【実用ガイド】と【世界観地図】はこちら。 【実用ガイド】▶https://kakuyomu.jp/works/2912051603778603353/episodes/2912051605770992745 【世界観地図】 ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/news/2912051606461265723 【作品一覧】(コレクションにて整理) ▶https://kakuyomu.jp/users/TAKUHITOMIJUN/collections/2912051595558372676
初めて小説書いてみました。 ひよっこ、もぐぴよです。(2026.4.12〜) 『読みやすく』を意識して書いています。 皆様の作品を拝読させて頂いて、学ばせて頂こうと思います。 もしよろしければ、♥️や★等の足跡を残して頂けると、励みになりますし、めちゃくちゃ嬉しいです。 コメントも大歓迎です🙌🎵 どうぞよろしくお願いします🐥🎵 大体1話は、1500文字前後です。 およそ1〜2分でサクッと読めるサイズ感でお届けしてま〜す🐰🐥🎵 夏目友人帳、黒執事、 葬送のフリーレン、名探偵コナン、スパイファミリー、薬屋のひとりごと、キルアオ、ラーメン赤猫等、ほのぼの系アニメが好きです。
学士(歴史学、専門は中国隋代)です。取り入れつつの西洋ファンタジーを書いています。 別名義で漫画を描くお仕事もしています。 ここは内緒の秘密基地。エムブレマー。
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都心で働くサラリーマン。満員電車の中でスマホを片手に執筆しています。約10年前、新型コロナでないウイルスで肺炎となり若干、右耳がよく聞こえません。私が反応しないときは左側から話しかけてください。 大学受験前、理数系科目の偏差値が最も高いときで100を超えつつあったときでも国語はいつも平均点付近でした。 中学生の時から国語が苦手で、高校生の時には現代文でたびたび赤点すれすれ。それでも、何とか大学には進学できました、少しでも、作文力を上げようという思いから、この頃、物語を書き始めました。 社会人になって、小説のことなど忘れていましたが、ひさひざに物語を書くと、不思議と筆が進むようです。通勤時間にスマホで書いて、自宅で清書するという書き方もします。 普段はサラリーマンなので、なかなか清書と推敲がすすみません。1~2カ月ごとに短編を掲載するというのがとりあえずの目標です。