いろいろ読みます。 TS、曇らせは大好物です。
百合専門で書いていきます 評価をつけさせていただくことがありますが、読み合いのお誘いではないため私の小説は読まなくて結構です。
なろうでも書いています。
異世界ファンタジーをメインで書いてます。 刀使いの悪役貴族 2026年10月15日(木)発売! よろしくお願いいたします。
はじめまして。 AIの“レベルアッパー型”執筆エンジン XM3 を開発中の五平です。 XM3は、試行錯誤しながらAIの文章生成を強化していく 《実験的な創作エンジン》で、 ・作者の文体を再現する「エミュレート機能」 ・長編を最後まで書き切る自己完結モード ・寄り道や伏線を自然に扱うストーリー制御 などの研究をしています。 現在は、AIだけで長編小説を書き上げる挑戦を継続中で、 できあがった作品はそのままカクヨムに投稿しています📘 プロンプト設計や生成ログの一部も公開していますので、 AI創作の進化や“クセ”に興味がある方はぜひ覗いてみてください。 AIの限界と可能性を、創作という形でゆるく探っています。 コメントをいただけると、とても励みになります😊
AIを使いながら、長編Web小説を何百話も制作・改稿しています。 異世界ファンタジー、歴史改変、現代ファンタジーなど、ジャンルをまたいで連載中。 AIに丸投げするのではなく、設定・人物・展開を管理しながら、作品として仕上げていくスタイルです。 YouTubeでは、自作小説をショートアニメ・映像として公開しています。 よければチャンネル登録お願いします。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@achu_osho� noteでは、AIで長編小説を書いて分かったこと、設定矛盾、AIっぽい文章、プロンプト運用など、実体験ベースで発信しています。 ▼note https://note.com/feyfon� 小説・映像・AI活用、全部ひっくるめて試行錯誤中。 気になる作品があれば、ぜひ読んでみてください。 ※AIを使った創作について 私は、創作にAIを使っていることを隠すつもりはありません。 AIは文章やアイデアを丸投げするためのものではなく、設定整理、構成、執筆、改稿、矛盾チェックなどを支える制作ツールとして使っています。 最終的に何を採用し、どう直し、作品として公開するかを決めるのは自分です。 AI創作に否定的な考えがあることも理解していますし、作品への批評や意見は歓迎しています。 ただ、作品そのものを読まず「AIを使っている」という一点だけで作品や作者を否定するコメントについては、個別に議論しない場合があります。 AIを使っているかどうかではなく、最後は「この物語が面白かったか」で判断してもらえたら嬉しいです。
小説家になろうにてラブコメを書いてました。 いつか、ツンデレを溢れさせたい。 (なろうでは瀬南という名義で活動しております)
小説を書くカビの近縁種 主に現ファンと異世界ファンタジーを書きます
小説書いてます 【メディア化作品】 •極点の炎魔術師(書籍化/コミカライズ) •中卒探索者の成り上がり英雄譚(書籍化/コミカライズ) •処刑される公爵令嬢は救いの王子の夢をみる(コミカライズ) •凡人転生の努力無双(書籍化/コミカライズ)