天江龍(アマエル)と読みます。 基本ラブコメ、恋愛小説を書いています。 よろしくお願いします。 カクヨムにて書籍化やコミックの原作などに関われるように作品を投稿しております。 投稿小説は一時、他サイトにて同時掲載していましたが、現在はカクヨムのみです。 コンテスト参加状況。 第六回カクヨムコンテスト 中間審査突破 電撃の新文芸2周年記念コンテスト 最終選考作品に選出。 第27回スニーカー大賞 一次選考突破。 いずれも最終的に落選しましたが、最後の一作品に選ばれるように日々精進いたします。
もふるーの民(`・ω・´)
右脳がロリ、左脳が男の娘で構成されています。
速筆になりたい遅筆。 指針『自分が面白いと思うものを書く』 他人に左右されず、自分が面白いと思うものを追求して書いております。 褒められると頑張れる人。
自己紹介、カクヨムは一万文字まで書けるのか……。 どうもこんにちは、「新狼満」と書きましてニュー・ロマンと申します。 突然ですが、ここで自己紹介を兼ねてひとつ豆知識を。 「新狼満」こちら漢字だけ見るとちょっと物々しいですが、これ、パソコンでお馴染みのあの書体が元ネタです。 そう、Times New Roman。 Wordで文章打つとき、初期設定で出てくるアレです。契約書とかレポートとか、なんかやたら真面目な書類でよく見かけるあの文字、覚えありませんか?実は、あの書体にもちゃんとドラマがあったりします。 □「読みにくい」って言った奴が、作る羽目になった話 時は1929年、イギリスのタイムズ紙。 スタンリー・モリスン氏という活字の専門家がいたんですが、この人、ある記事でタイムズ紙にこう言い放ちます。 「お宅の文字、時代遅れで読みにくいですよ」と。 ……普通、批評家がそう言って終わる話じゃないですか。でもタイムズ紙、めちゃくちゃ律儀だったんですよね。「じゃあお前が作れ」って、まさかの本人にデザイン依頼しちゃうという。 批判してた張本人が、いつの間にか改革の当事者にされる。この時点で若干笑えます。 しかし、まさかの生みの親を置き去りにする書体へと変貌を遂げていきます。 モリスン氏、相方のラーデント氏と頑張って新書体を完成させます。名前はシンプルに「タイムズの新しいローマン体」で Times New Roman。1932年10月3日、満を持してタイムズ紙にデビュー。 でも面白いのがここから。 タイムズ紙、この書体を早々に手放してるんです。 なぜなら他紙がこぞって真似して使い出したせいで、「これじゃウチの独自性ががガガ……」ってなったらしく。 生みの親より、外の世界の方で大出世してしまったという、なかなかのオチです。 気づけば人類史上、一番タイプされた文字に。 決定打はMicrosoft Word。初期設定フォントに採用されたことで、レポートも履歴書も卒論も、世界中のあらゆる文書がこの書体まみれに。 新聞社一社のために生まれた文字が、気づけば世界で一番打たれてきた文字になっていた――というわけです。 ……で、この「批判から生まれて、生みの親を軽々超えていく」というエピソードに勝手にあやかりまして、「新狼満」を名乗ることにしました。 私自身も、この名前みたいに、色んな作品の隅から気づけばあちこちに顔を出してるような読み手・書き手になれたらいいなと思っています。 まだまだ駆け出しですが、どうぞよろしくお願いします!
第四回カクヨムコンテストにて現代ファンタジー部門大賞と異世界ファンタジー部門特別賞を受賞してデビュー 既刊 ファンタジア文庫『ある日から使えるようになった転移魔法が万能で生きるのが楽しくなりました』1~2巻 ドラゴンノベルス『13番目の転移者、異世界で神を目指す』1~2巻 ドラゴンノベルス『ダンジョンだらけの異世界に転生したけど僕の恩恵が最難関ダンジョンだった件』1巻 予定 ??????『生贄になった俺が何故か邪神を滅ぼしてしまった件』刊行作業中 実はラブコメが書きたいラブコメ読む間なら飯を抜けるぐらいラブコメが好きな変人です。 最近はまってる品は 「ようこそ実力至上主義の教室へ」 「五等分の花嫁」 「かぐや様は告らせたい」 「川柳少女」
小説家になろうのゆで魂(ID:456302)と同一人物です。 書くのも読むのも好き。 たまに自主企画を立てている人。 なお、文字つきレビューを書くのは苦手な模様……。 いただいた感想等には目を通しますが、基本、返信はしない方針とさせてください。m(. .)m 2021年5月:第6回カクヨムコン特別賞を受賞しました。 2022年2月:サポーターズパスポートに加入しました。
すべての作品において自己満足です。 自分の思うがままに書いております。どのような系統の作品を作るかは自分のその時の気分によりますし、作品の更新もその日の気分によります。
切なさと笑いの京都人。 執筆歴20年。 乙一、橋本紡、恒川光太郎などの小説、 ジブリ、スタジオ地図、京アニ、TRIGGERなどのアニメーション作品の影響を受ける。 人が回復する姿を描く物語や世界観のおかしいコメディなどが主な作風。 映画アニメーション原作っぽい作品書くのが好きです。 ※AIの利用に関して 企画の壁打ち役・クオリティチェック・校正ツールとして一部使用している作品があります。(該当する作品には『AI補助利用』タグを入れています) また、アイデア・本文など小説執筆においてクリティカルな部分はすべて自身で創作を行っており、AI生成物の使用は行っていません。 ■主な投稿歴: '12 Springジャンプノベルス最終選考 アルファポリス第8回ドリーム小説大賞最終選考 電撃の新文芸2周年記念コンテスト大賞受賞 第8回カクヨムWeb小説コンテストプロ作家部門特別賞 ■書籍化: ある魔女が死ぬまで(電撃の新文芸 全4巻) 龍の子、育てます。(富士見L文庫) 魔王のアトリエ(富士見L文庫) ■コミカライズ: ある魔女が死ぬまで(電撃コミックレグルス 1-5巻) 魔王のアトリエ(FLOS COMIC) ■アニメ化 ある魔女が死ぬまで
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