こんにちは、風埜です。
八月が終わるだって……?どこの国の事件だ?(ホールワールドです、諦めな)
けさの更新で「かなしい音がきこえない場所」が終わりました!杜人サイドを明日都のお話に組み込みたかったのですが、どうしてもサイドストーリーにしたほうがまとまりがよくってですね……
杜人サイドを書いてるときに思い浮かんでいた曲がびじゅチューンで有名な井上涼さん「アイドルヶ丘」のなかのフレーズたちです(印象的かつコミカルな曲、聞いてみてね)風埜、Eテレガチ勢、びじゅチューンももれなく好きでした。
あしたからはぽつぽつと「視界断層」というお話を更新していこうと思います。視野に人が映らない病気の男子とおさない頃から彼のサポートをつとめてきた男子の高校生BLです……病気を捏造する荒業に出ました。よろしくお願いします〜!
某アイドルグループの名前を見ると、「階乗の記号……うっ」と数学が滅!だった記憶をいちいちかき立てられてどうも苦手だなあと思う程度には高校生だった頃の記憶に脳髄を支配されております。
贈り物のような友人たちや変わり者ばっかりだった教師陣に囲まれて、幸せな時代だったことよとも思います(化学・物理ももれなく滅!だったけど)
それでは、あしたからもご愛顧のほどよろしくお願いします〜!