🚢 船長・小太郎の航海日誌。カクヨムに入航して5年。涙と笑いの波を越えながら、夢と希望に満ちた物語の国を目指して航海中です。 主に執筆しているのは、人の心の揺らぎや、日常に灯るささやかな光を描く「現代の物語」。この船の扉は、いつでもどなたにでも開かれています。 「少し疲れたな」「誰かの人生に触れてみたいな」と感じた時は、どうぞお気軽に私の物語へ乗船してみてください。
これまでに書いた作品は、短編・長編合わせて20数本です。そのうちのいくつかを公開しています。 戦争小説、異世界ファンタジー小説、青春小説、児童文学、純文学、童話、詩と、書いているジャンルはかなり幅広いです。そのときに書きたいと思うものを書いています。