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佐藤

  • @ssaattoo
  • 2019年9月10日に登録
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mio65673789
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  • 2020年4月10日

    あとどれくらい悲しめば楽になるんだろうか

    今日も死にたい
  • 2019年9月19日

    今後の課題

    好きな人を嫌いになること。 毎日毎日、Twitterを見ては落ち込むの繰り返しなんて精神がもたない。 ましてや、好きな人が別の人と結ばれる日が来たらその時はきっと不登校にでもなるだろう。もう結ばれてるかもしれないけど。 だから、いくら顔や声が良くても、本気で恋した人でも、早く嫌いになれる所を見つけて嫌いにならないといけない。関わらないほうがずっと幸せだ。それでも幸せじゃないけど。 こんなことなら、まだ愛してもらえているうちに不慮の事故にでも遭って死んでおけば良かった。好きな人の心にずっと残るなら、その方がきっと美しかった。
  • 2019年9月17日

    タイトルなし

    めっちゃ単純な女だから、もしかしたら私の書いたやつが8位になってるのかもしれないっていうだけで生きる希望が満ちてきてる
  • 2019年9月17日

    おおきくなったら

    最近将来について考えなければならない機会が増えてきた。以前から将来の夢は決まっていたので思い悩むことはなかったが、もしもこのまま仕事がうまくいって良い収入を得られたとしても、その人生に充実感と幸福感があるとは言い難いだろう。おそらく絶対、私は今後の人生でも空虚を抱えて生きていく。 収入は安定し、お気に入りの家具を揃えた広くて綺麗な部屋に住んでいる。何一つ不自由はなかったが、埃ひとつない家具に囲まれても私の中にあるのはただひたすらに空虚感、それだけだった。隣に居て欲しかった人を隣にとどまらせるだけの勇気と自信が私にはなかった。 どこかの国へ旅行に行って綺麗なオーロラを見ても、私が感じるのはやはり空虚だろう。高級レストランも、大都会の夜景も隣に誰もいなければそれらは空虚を膨らませる材料でしかないのだ。それに比べれば、どぶの中で月を見上げる男の子と女の子の方がずっと幸せに見えた。 と、こんなふうに想像しているせいで将来に全く希望をもてない。空虚を育てる為に将来の夢を叶えるのだろうか、そんな人生はちっとも面白くないだろう。「いつか」出会える「かもしれない」運命の人なんて、生きてるうちに会える確証はないのだ。そんな「かもしれない」を信じて年老いるまで生きていくことを覚悟するだけの勇気は持ち合わせていない。
  • 2019年9月17日

    人を信じたくない話したくない

    (ただしネットに限る。)人(特に異性)の飽きる早さに心底怯える。その時は本気で好きだったとしても、飽きるということは所詮その程度の愛だったということだ。しかし私は彼が本気で運命の人だと信じていた。太陽系でいちばん愛しい人間だと決めてしまったので、今更別の誰かを好きになんてなれない。彼らを見るたびに「あの人のほうがずっとずっとかっこいいのに」なんて思ってしまう自分がいる。そして私がいくら彼のことを想ったとしても、彼がもう二度と私に恋愛感情を抱くことはない。その事実を胸の内で反芻するたびに、心にぽっかりと大きな穴が空く。その穴は妙に風通しが良くて、生温い夜風は嘲るようにして私の体を通り抜けていく。私の目からは生温い液体が零れ落ちていく。こんな事してても、またしばらくしたら深い悲しみが襲ってくるのになあ。