お疲れ様です、石ダイコンです。私の作品を読んでくださっている方々、ありがとうございます。そしてこのノートに目を通してくださった方も、ありがとうございます。
pvをはじめとした読者の方々の反応というのは、その一つ一つが私にとって素晴らしい贈り物になっているなと感じます。
もう少しで投稿してる作品が1000pv行きそうだなって思い、記念に書いてます。1000pv行ってから書きなさいよと思う一方、自分への早めのご褒美的な感覚で書きました。
「 転生先がハードなダークファンタジーだったんだが」の事ですね。
こちらの作品、自分的には作成予定の今後の作品のための実験的な作品なんです。
初めて転生もの書くのでドキドキしてるって意味です。なんたって小説って、書き方分からなくてドキドキするじゃないですか?
でも書いていると楽しくなってしまい結局「あれも書こうこれも書こう」と詰め込み過ぎる。ってのがお約束? なのかなと思いまして。
つまり何が言いたいんだい? と言われますと、上手く物語をまとめられずキャラを制御できていない自分への注意喚起といいますか何といいますか。
まあ口だけ大臣になってはいけないので、ここに書き留めておこうかなと思いました。
本題としてはですね、おそらく前述の小説がまだまだ続くということです。物語としては半分も行ってないかなって進み具合です。
う、嘘だろ? 自分で書いていて不安になりました。このまま進めて、皆さんは面白いと思ってくれるのでしょうか。自分も、変わらなくてはいけません。
自分ですね、一月に仕事をやめようと思っていまして、そこから数か月ニートになる予定です。その隙に、構想中の小説を書いてやろうと画策しています。
とりあえず、過去にエタった作品はマストとして、新しい作品を書き始めようかなと。アイデアだけが湧いて手が動きません。数作品同時に投稿しようと思っても、マルチタスクできないのが自分で…………結局止まっちゃいましたし。
でもニートになる前に一個、何か新しいのを投稿する予定です。今までに投稿して放置している作品は、後から掬い上げます。今はまだ鍋の底で眠っていてもらいましょう。
今後の予定としては
・「転生先がハードなダークファンタジーだったんだが」と同時に、二作ほど投稿
・随時物語を更新しては綺麗に終わらせる。目下は 「転生先がハードなダークファンタジーだったんだが」の完結ですかね。
長くなりましたが、最後に言いたいことはですね。
トトロのぬいぐるみリュックの事です。自分、数日前に存在を知ったのですが、あれ欲しいです。すんごく。母親に頼み込んで買ってもらおうとしたら自分の貯金で買えと一蹴されました。仕方がないので、自分のお金で買う事にします。
付き合ってもらってありがとうございました!