初めまして、空乃天音です。
私の物語を読んでいただきありがとうございます!
今回は、AI利用について説明したいと思います。
■ AIの使い方について
私は、
・プロットの相談
・構成の整理
・表現の言い換え提案
・誤字脱字チェック
・文章の読みやすさ向上の推敲
といった 補助・編集的な用途 でAIを活用しています。
物語の発想 自分+AI
プロット 自分+AI
本文の執筆 自分
誤字脱字修正 AI
表現の言い換え AI
加筆(自然な肉付け) AI
■ AI利用区分の違い(ざっくり)
よくある区分を簡単にまとめると、こんな感じです。
① AI本文利用
本文の大半(目安50%以上)をAIが生成。
AIが物語を書き、作者が軽く直して投稿する形。
② AI本文一部利用
本文の一部(目安50%未満)をAIが生成。
シーン単位などでAI生成文を使用している場合。
③ AI補助利用
作者が本文を執筆。
AIはアイデア出し、校正、言い換え、構成整理などの補助に使用。
■ 区分としては?
該当するのは「AI補助利用」 です。
本文そのものは自分で執筆しています。
AIに物語を丸ごと書いてもらい、
軽く直して投稿する、という形ではありません。
■ OK/NGの目安(参考)
OK(補助利用)
・自分で書いた文章の校正
・言い回しのブラッシュアップ
・構成やアイデアの相談
NG(本文利用)
・本文の大半をAIが執筆
・シーンや章を丸ごと生成
AIは「作家の代わり」ではなく、
編集者やアシスタントのような立ち位置で使っています。
これからも自分の言葉で物語を書いていきますので、
安心して楽しんでいただければ嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします!