小説を書いて3年が経ちました。 多分454歳の妖怪です。 もふもふのしっぽが五本生えてる美少年、もしくは美少女の見た目をしています。 普段の姿は世を偲ぶ仮の姿ですので、遠慮せずに愛でてください。 PASH!ブックス『私の心はおじさんである』書籍・コミカライズ カクヨムネクスト『不死たる異端者と災いの竜姫』 KADOKAWA「コンプティーク」『悪役令嬢、十回死んだらなんか壊れた。』コミカライズ KAOKAWAホビー書籍編集部『たぶん悪役貴族の俺が、天寿をまっとうするためにできること』書籍
書いてます。他の作品を見て勉強したり、普通に読み進めてしまったり。
SFから異世界ファンタジーまで よりどりみどり 現在は 「異世界刀匠魔剣制作記」を中心にやっています
いろいろ書きます。 既刊は富士見L文庫の「木崎夫婦ものがたり 旦那さんのつくる毎日ご飯とお祝いのご馳走」と「京都烏丸のいつもの焼き菓子 母に贈る酒粕フィナンシェ」と「ドーナツ屋の夜のつれづれ」、ことのは文庫の「身代わりの贄はみなそこで愛される」。 第21回女による女のためのR-18文学賞友近賞を受賞しました。
読みは氷純(ひすみ)じゃよ。 気分次第で色々書く予定。 とりあえず、二十作品くらいは投稿したい。
現在はレトロ系ファンタジーなどを中心に書いています。
愛してくれて……ありがとうッ!!!