聖王国編終了の活動報告
皆さんこんにちは。笑顔猫です。
『聖王国編』いかがでしたでしょうか。
最初は『聖女編』というタイトルにしようかと思いましたが、本章では聖女がメインなのではなく聖王国がメインだと思いましたので章題だけ変えさせていただきました。
さて、前回からかなり時間が空いてしまったことを謝罪させてください。
実はプライベートの方で精神的な疾患を罹患しまして……こんな小説描いてるせいなんですかね。気持ち的には至って普通なんですが、小説はしばらく執筆しないように医者から言われてしまったため、2ヶ月ほど筆を休めていました。
次は最終章ですが、また日が空くかもしれません。お許しください。
そして『聖王国編』どうでしたか?
私のお気に入りはオルフェンですね。これは間違いありません。
そしてやはり特筆すべきは聖女。他作品では中々見ないキャラクターではなかったでしょうか。この知性と狂気が混在するキャラクターアークは、アルベールにも似た特徴がありますね。
最終章では、あまり活躍できなかったあのキャラが活躍予定です。
セラフィエルの結末と、プロローグの伏線にも注目いただけたら嬉しいです。
色々不明点や矛盾点が出てくる拙作ですが、全て回収できる設定になってます。
がしかし、作中で全て説明し切る自信が無くなってきたため、最終章のエピローグ投稿と共に少々解説を入れようと思っております。
詳しくは最終章後の活動報告をご覧ください。
では、ここまでお読みいただきありがとうございました。