150回記念イベントにご参加いただいた作品に曲を作りました。
実質的な遅刻参加でしたのでイベント扱いではなく、ファンアートならぬ、「ファンミュージック」としました。
まさに新機軸。こんなのがあっても良いよね😁
「流星鳥」は緻密に世界が構築された圧巻のファンタジーです。
作者の鐘古さんは感動エンドにしないと(確か、そんな意味のことを)仰っていたので、全力で感動エンドにしてみました。感動いいよね、感動最高!😁
この世界を映像に、また音楽に落とし込めるかドキドキものでしたが、なんとか自分なりに納得できるものになりました。
(ただし音楽は完成度88%です。これ以上は日単位で時間をつぎ込むしかないし、他人にはどこが変わったの?程度の差しか生まれないので、このへんで提出します)
トレーラーを観る前に小説をご一読いただいた方がストーリーがわかりやすいかも。さもないと、どうしていきなりナジュムが毒虫食べちゃうんだよな飛躍展開にアゴがはずれそう。
あと、ナジュムは小麦色の肌だったんですねー。大半の画像を作った後に気づきました。アーマドは褐色設定で最初から作ってます。
それとね。やはりザーラ姐さんですよ。地元設定はトレーラーに入れる余地がなかったので省略しましたが、アーマドとしたら、そんな昔のこと持ち出されてもって迷惑に思うよねー。
ツッコミどころ多数なキャラなんだけど、時代に恵まれなかったんですかねぇ。面白いので(5字削除)、キャラ立てするためにずっと闇の網を被ってもらいました。このファッションがとても似合うと思うんですよ😆
ここだけは見逃さずに見てポイント。
ナジュムが自分の名を教えるシーン。彼女が星を指さすんですが、この所作が、たいへん優美なんです。ぜひ見てください。
トレーラー作ってて感動しました。このコレオグラフィーはどこ由来だろう、バレエでしょうか。
最後に。チャッピー、ホント絵が上手になりましたね。指示通りどころか、さらに予想を超えた良い絵を出力してくれるので助かります😊
鐘古こよみさん
「流星鳥」
https://www.youtube.com/watch?v=pfsC1BLditI小説はコチラ
https://kakuyomu.jp/works/2912051602661642451★作者様へ:
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