私、ストック作ります!!!!!!
だからしばらくカクヨムから消えます!!!!!
……一章から二章まで続けて読んでくださった素晴らしい皆様、ごきげんよう。1話から今までずっとストックゼロで頑張って来たんですけど、とうとうストックを制作します。命を削る感覚が楽しかったのですが、それだと体力が限界まですり減った時に更新頻度が下がるというデメリットがあるのでございます。
なので、私は三章と四章を最高に美しい仕上がりにするためにストックを制作し、更新頻度を安定させます。
多分八月までには帰って来ると思うので皆様!私のことを忘れないためにメモに書いて覚えておいてください!カレンダーでも手の甲でもチラシの裏でも折り紙の白いとこでも良いので絶対に忘れないでください。
進捗状況などはX(旧Twitter)で呟くので気になる方はたまに見てください。
ではまた三章でお会いしましょう。二章と三章の間隔がかなり空いてしまうことが予想されます。すみません🙏