• に登録
  • 歴史・時代・伝奇
  • エッセイ・ノンフィクション

公開三日目、PV180。私の小説にしては高スコア

カクヨムの星降る夜を夢見ながら、日々小説を書いてはアップし、書いてはアップし続けている皆様、どうもこんばんは。
ここを読まれている方に、そんな人がいるかどうかは知りませんが。

ネットで小説を公開するということは、多くの人に自分の書いた作品を読んでいただきたいという気持ちの現われだと思うのです。
ある意味、自己主張であり、承認欲求であったりもするのではないでしょうか。

異世界ファンタジー小説とかのジャンルを見ておりますと、ものすごい数のお星さまが飛んでいたりしますよね。もはや、あれがどんな仕組みで、そうなってしまうのかわからなくなってしまったりしています。
正直、首を捻る文章や内容だったりする場合もあったりしますので……。

まあ、人のことはどうでも良いのです。

私事ではございますが、拙作「陰日向」が公開三日目にしてPV数が180となりました。
私の中では、だいぶ良い感じのスタートです。
お読みいただいた皆様、ありがとうございました。
お陰様でミステリー週間ランキングで10位に食い込むこともできました。

星降る夜を迎えなくても、大バズリしなくても良いのです。
ただ、少しでもこのジャンルが好きだという方々に読んでいただければ。
それだけで満足なのです。

えーと、何の話をしていたんでしたっけ?

こういった文章って書いているうちに自分の中でテンション上がっちゃって、何を書いているのかわからなくなるんですよね。真夜中に書いたラブレターと一緒です。
いや、ラブレターは書いたこと無いですよ。
好きなあの子の下駄箱にラブレターを忍ばせる……
なんて青春は送ってきませんでした。
そもそも、私が通っていた学校の下駄箱は蓋が閉じられるタイプのやつじゃなかったし。もし、ラブレターとか入れたらバレバレだったし。
実際に、そんなことってあるんですかね。
ラブレターなんて都市伝説なんじゃないですか?

えーと、何の話をしていたんでしたっけ?(本日2回目)

本当に何の話を書こうとしていたのか忘れてしまったので、きょうはこの辺で……


短編ミステリー小説「陰日向」
https://kakuyomu.jp/works/16818792437291928382

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する