読書とは縁遠い人生を送っています。小学校の読書感想文は、6年間提出したことがありません。そもそも、課題図書を手に取ることもしていません。しかし、気まぐれに、興が乗り、閃きが輝いたときにだけ小説っぽい何かを書くようになりました。なぜかはわかりませんが、面白いものが書けるような気がして。根拠はありません。
元々は、誰にも公表せずに書き溜めていました。書いて満足をして終わりだったからです。しかし、ある事をきっかけに、積極的に読んでもらおうと思い、AIのアドバイスを受けて、今年からカクヨムを利用し始めました。
投稿などの基本的な操作もまだまだままならない状態ですが、読んでいただいた方々、コメントを残していただいた方々、フォローをしていただいた方々には、長い目で見守っていただければと思います。
そして、感想をいただけることの嬉しさを初めて体験させていただいた感謝の気持ちを、ここに残します。個別対応(?)のやり方がよくわかっておりませんので、皆さままとめてという形になってしまい恐縮ですが、ありがとうございます。楽しんでいただけましたら、幸いです。
2026.1.11←1並び