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ボボボーボボーボボ外伝~超次元サービス無双~その男のサービス異世界でも百万ドルの価値がある件~1話少しかいてみた編

ボボボーボボーボボ外伝~超次元サービス無双~その男のサービス異世界でも百万ドルの価値がある件~1話少しかいてみた編

国王「我が国民よ! 朗報だ! 魔王により大陸の半分の国と地が魔族のてにおち10年! 辛酸をなめてきた我々人類はついに魔王に打ち勝つ切り札召喚の準備が完了した! その存在の名は勇者! いくたの伝説に語られる伝説の英雄である!」

王のスピーチで盛り上がる民衆

ナレーション
†魔王それはこの世界ナーベリアルの厄災
長い歴史の中幾多の現れた魔王は勇者により倒された
そして今宵よびたされる一人の勇者が世界を救えるかそれは最後まで見た人間の特権である
今より始まる超次元バトルファンタジー刮目せよ


神官「では召喚を始めます総員魔力を魔方陣に」

王のマに用意された魔方陣に集まる神官と関係者

王「今度こそ成功するのだな宰相?」

宰相「そのはずです王よ前回の失敗は魔力不足と思われます」

王「伝承通り選りすぐりの術士を集めたがなぜたりんのだ?伝承の倍の人数は用意したはずたぞ」

宰相「伝承通りなら魔王を倒せる勇者の召喚は魔王の強さにより必要な魔力の量が増大するといわれています」

王「まさか伝承通り滅びの日は近いのか」

妃「貴方勇者さまが召喚されるようですよごほ!ごほ!」

王「無理をするなと言っただろう魔王さえ倒せばお前にかけられた呪いは消える少しの辛抱だ」

神官「勇者様ご光臨!」

光に包まれてでてきたのは

サービスマン「ここはどこだ?私は友と共に戦っていたはず?」

沈黙

神官「随分個性的な勇者さまか陛下お言葉をお願いします」

王「余はこのアレクサンドル国の国王アレクサンドル・ベイルきこうを勇者としてこの世界によんだものじゃ」

サービスマン「私はサービスマンサービスをすることを生業にするものだ」

王「サービス……? まあよいこの世界は滅亡の危機に瀕しておる貴公はその元凶魔王を倒す勇者として召喚されたのじゃ」

サービスマン「わかったらしかし言っておく私ができるのはサービスのみ魔王を倒せるか断言はできない」

妃「サービスというのを見せてもらえるかしら? ごほ!ごほ!」

サービスマン「いだろうサービス!」

サービスマンはかぶる白布をあげて股間を妃に見せた

妃「きゃー!?」

バタンと倒れた

王「儂の愛する嫁になんてことを引っ捕らえろ!」

騎士「は!おとなしくしろ!
変質者!」

サービスマン「ぐ!」

神官「サンダーショック」

神官杖の先に雷魔法を展開してサービスマンを気絶させた

暫く立って
サービスマンはくらい牢獄に手枷をつけられ入れられていた

サービスマン「ここは?」

チャラ男騎士「やっと気づいたかお前に数日中に処刑されるぞ? だが生き残る方法がある」

サービスマン「魔王を倒せだな」

チャラ男騎士「話がはやくてたすかる俺のパトロンは易がとくいでなお前さんは魔王を倒せる可能性が高いらしい正直信じられんがパトロンには逆らえねえいま手枷を_」

女「きゃー」

サービスマン「女性の悲鳴なきかあったようだな」

チャラ男騎士「思ったより早いなさっさと城からぬけだすぞ」

サービスマン「だめだ私をよんでいる」

チャラ男騎士「いいから手枷~をかせとってやるから」

サービスマン「必要ないふん」

サービスマンが力を入れると手枷が粉粉になった

チャラ男騎士「これが噂の召喚得点てやつか」

サービスマン「急ぐぞ」


数分前

王「あの野郎絶対処刑してやる」

宰相「怒りはわかりますが言葉か下品ですよしかし再召喚には最低でも数年かかります怒りを静め魔王討伐後に処刑をお願いします」

王「それはならん絶対に_!?」

震動が走る


?「収束転移」

次に王の視界が白くそまった

?「よう人間」

王「なぜ魔族が城の中に衛兵はなにをやっておる! そしてなぜ儂は王のまに執務室にいたはず」

?「お前だけじゃないぜここにはお前のような年寄りか魔力耐性の低い人間をこの場に集めた」

周りには侍女たちが数十人

王「貴様は何者だ」

魔王「俺は魔王アスモダラスお前たちが少し前よんだ勇者にぶっ殺させようとしているものだ」

王「まさかあの男が魔王直々に倒すかちがあるというのか!」

魔王「それはわからん俺は10年かけて用意した切り札をくびり殺し絶望の顔が見たいだけだ」

王「衛兵であえ魔王を退治するのじゃ! なぜだ王のまの魔道具で城中に儂のこえがつたわるはず」

宰相「私が助けをよびに」

魔王「無駄なことだ城の兵たちは俺が魔法で眠らせただれもきやしねえおっ! そいつが俺が呪いをかけた噂の妃か若くて肉が柔らかそうだ勇者がくるまえの腹ごしらえだ」

王「愛する嫁をはなせ下郎!」

魔王「焦らなくても勇者を殺したら原の中で感動の再会させてやるいただきまーす」

魔王の腹の大口を明けた、
次に風がふきぬけた

魔王「ありゃ? てめえはなにものだ?」

にやり
妃を抱く見慣れた男

サービスマン「私はサービスマンサービスをすることを生業にするものだ」

魔王「じゃあ殺し合いますか」

ひゅっ
魔王の姿が消えた

サービスマン「サービス!」

サービスでかえすサービスマンに飛び距離を取る魔王

魔王「まさかこの俺の動きに反応した? ならこれはどうだ極大火炎魔法ヘルフレア! 雑魚がくらえば骨すら残らぬ地獄の業火だ! どうする勇者!」

せまる業火に

サービスマン「サービス!」

火に飲まれるサービスマン

魔王「呆れた頑丈さだなおいサービスとかいう攻撃全然威力ないな期待外れかおい」

サービスマン「お前が魔族だなそして聞きたいその首の大量の骨ネックレス全ての人の骨だな? どうやっててにいれた?」

魔王「このネックレスは全て幼い人間のメスの歯だ。
俺自ら配下の捉えた人間の父をこの前で食い殺し泣き叫ぶ幼いメスの歯を一本一本引き抜き母の目の前で娘を食ってやった。
ついでに泣き叫ぶ母の娘の腕をちぎり母の喉に詰めてやった!
実によい絶望に染まった表情をしていた、いまおもいかえしても涎がでる。
それを繰り返してその血と骨で磨き上げたたっぷりの怨念の宿る至高の首飾りとなったのだ! 
人間どもの行う宝石を磨き装飾品にするのと変わらんさ!」

王「たかが首飾り一つにそんな悍ましいことを」

魔王「魔族にとっては褒め言葉だ」

プルプル震えサービスマン

サービスマン「この悪鬼羅刹め! 
私は長年サービスをつづけ多くの者の顔を見てきた!
だからこそわかるその表情残虐な行為を心より楽しんでいるな!
私はこれより全サービスの枷を解く!
前の世界で完成せず封印したサービスをこの世界が必要として嘆いている声を確かに聞いた!
私のサービスは愛と希望を届かせるためのものしかし私はこのサービスの届かない世界を救うため悪を打ち倒す正義のサービスを解禁する!
これから始まる私すら未体験の超次元サービスにお前は一体どこまで耐えられるかな?」

魔王「な……何を言っているのかさっばりわからんがこいつ本気だ…なんだこの感じたことのない異様な圧は…」

さてどの程度の質がね
そしていきなりの魔王との対決は如何に
まあ今は完全に趣味だけと
これを漫画太郎先生か澤井先生にかかせようとか有り得ない化学反応おきるな確実に
まあ興味ないなら仕方ないね
完全に世にはでないやな
もったいないけど
ボボボーボボーボボ外伝~超次元サービス無双~その男のサービス異世界でも百万ドルの価値がある件~1話完成 完全に趣味の内容 まあ誰も私に声掛けないなら私以外私が死ぬ迄全部読める人おらんのよね 澤井先生か漫画太郎先生作画で連載してくれんか まあ澤井先生がかいてくれるならボーボボと同時連載かな サービスマン外伝が先でもアルテイはうけるだろうけど ギャグ漫画であるボーボボの中のサービスマン見てからの対比か外伝を面白くするから まあサービスマン外伝は澤井先生でも漫画太郎先生のどちらでもいうのだけどという妄想が広がるな まあ、速い話が欲しいところもう干からびすぎちゃうからね、

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