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昨今は作品が多すぎて1話から数話読んで先読むか決める読者は多いので各1話で一つの面白さが成立するのは時代に合った1話の落ちがこの三パターン

普通にこれ漫画に関わらない今の状態じゃ宝の持ち腐れだな
まあいいやいつかコミカライズするか漫画に関わるようになったら絵担当にあげるかな
中々貴重な情報かもしれんし
人気漫画作品御用達の技で多くの人気作家が多用している技だしもらって悪い気はせんやろ多分
まあ知ったから人気作品に成る訳やないけど
人気作品御用達の技で漫画をかくという中々貴重な体験は出来るさね
当たるか否か私と絵担当次第だけど
ちなみに内容は人気作品と数巻で終わる漫画の1話の落ちの傾向
人気がない漫画作品はとあるパターンの1話の落ちで多用し
人気のある漫画作品も1話のでとあるパターンの落ちを多用している
当然全ての作品には当てはまらないけど
大半の人気作人気のない作品に当てはまっているし
失敗例と成功例の数的に一定の真実性はあるはず
かなりの成功失敗作の多く数の作品で当てはまるのよね
人気作は主に三パターン人気ない作品は主にそれ以外の一パターンなのよね
そいつを毎話使うことで読者の興味を引き次話を期待させる毎話の落ちのパターンを多用しているのが人気作品
人気ない作品はその落ちの形式が弱い
よく聞くカタルシスをうみだすだけとは違い多くの作家に門戸が開かれ大きなカタルシスを生み出せない大抵の作品ジャンルでほぼ万能に通用することすらね
つまり日常ものからバトル物異世界ファンタジー作品大抵のジャンルの作品に共通して使い倒せる三パターンの各話読者の興味をひき次話に期待させる落ちの技ね
まあ今のところは塩漬け状態
ちなみに人気漫画作品の各話の落ちの三パターンは
集約系異世界居酒屋のぶ形式
総取り系BLEACH形式
興味を持たせる系異世界おじさん形式の落ちの三タイプ
この三作品はよく各自の形式つかうのよね
中々ヒット作品の隠された技というやつさね
さらに詳しくいうなら異世界居酒屋のぶ形式は毎話の最終回のような落ちがギャグ漫画のように落ちに集約するのが集約系のおち
BLEACH形式は落ちのかっこいい決めポーズで全て持って行くのか総取り系のおち
異世界おじさん形式はたかふみの語りでその話を区切り一端それで落としてたかふみの語りで次話に興味をもたせる系のおち
当然各自に術理と作品に与える意味と効果が違う
まあ説明されないとまずわからんとおもうけど
これのあるないで読者の次話の期待と興味は中々に違ってくるし
最初からでない途中の1話のだけ読んだ読者にも興味と面白さを提示できる
つまり1話だけで読者を増やせる可能性を持つ形式がこの三つのパターンの落ち
まあ当然全てでないけど
この形式は1話のみで読者の興味をひけるからあるないでは中々違う
たまにある人気漫画作品途中から読んでいまいちというのはこの三パターンの落ちじゃなく前の話ある程度読ん前提の面白さの出し方の1話のおちにしているからが中々ある
つまりファン未満のライトユーザーむきの1話の落ちがこの三パターンの落ち
そこに双葉社送った縁屋スピラ社に送った多種多様の二次創作作品の技が全て噛み合う時私の作り出す作品はどんな作品になるかあれをみた両社は想像できるのか
興味出たなら速い話ちょ
ようは異世界居酒屋のぶのように毎回最終回のような質のいい各1話のおわり方の落ちと
BLEACHのようにかっこいいシーンの各1話の落ち
異世界おじさんのたかふみの語りで各話を区切ることで独特な次話の期待と興味を惹く落ちが
集約系総取り系興味を惹く系のおち
そいつを適切に使いこなせれば言うまでもない作品になるかもね
それに1話のみで面白さか興味を惹くことが出来るから1話のみで作品の質にもよるが集客力も期待できる
たのはなし何話か読まないと成立していない面白さ1話のみで一つの面白さが成立していないと1話だけ途中で読んでもその時点で一つ面白さがないめ単品じゃいまいちたのはなしも同じかと読者にきられる可能性があるが各話に一つの面白さが成立していればどこから読んでも1話のみで面白さが成立し興味を惹くことも可能
昨今は作品が多すぎて1話から数話読んで先読むか決める読者は多いのでどこから読んでも各1話で一つの面白さが成立するのは時代に合った1話の落ちがこの三パターン
まあ言語化しているのは私くらいやろうけど
そして当然この人気漫画の1話の落ち三パターンの落ちの詳細はもとめられたら提出
まあ最初の1 2社のみに提供かね

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