ボボボーボボーボボ外伝~超次元サービス無双~その男のサービス異世界でも百万ドルの価値がある件~
?話02一端完成版
崖の下に大量のゴブリンの軍勢
チャラ男騎士「なんて数のゴフリンだ20万いや30万はいるぞ」
サービスマン「では始末してくるお前はここでうちもらしがないか見張っていてくれ」
チャラ男騎士「いくら何でも無理だ!ゴブリン単体なら脅威度は最低ランクE程度武器か木の棒があれは子供ても倒せるが集団の規模で脅威度は跳ね上がる!これは脅威度ランクAゴフリンジェネラルクラスの上位種がいるはずた!」
サービスマン「では放置するのか?魔王に敗れ力が大きく衰退した今の人類圏の力で何とか出来るというのか」
チャラ男騎士「確かにゴブリンは亜人人類の女と交配して数を増やす。この大群が残された僅かな人類圏に攻め込めば、人類亜人類はこいつらの繁殖用か餌に変わるだろう」
サービスマン「なら私が全て始末すればいいだけのこと」
チャラ男騎士「わかりました旦那を信じますご武運を」
サービスマン「とう!」
高く跳躍しゴブリン軍の渦中に降り立つサービスマン
サービスマン「私はサービスマンお前たちにサービスという引導渡すものだ」
ゴブリン軍「グギギャギャギ!」
一斉に襲いかかるゴブリン
サービスマン「サービス!」
派手に吹き飛ぶゴブリン軍
サービスマン「一撃でこの出力で三千ほどか出力が足りないなサービス!」
さらに派手に吹き飛ぶゴブリン軍
サービスマン「連続していくぞ!サービス!サービス!サービス!サービス!サービス!サービス!!サービス!サービス!サービス!サービス!サービス!サービス!!サービス!サービス!サービス!サービス!サービス!サービス!サービス!」
余りのサービスマンの強さに怖じ気づ来始めるゴブリン軍
するとゴブリン軍が割れて大量の骨で飾り付けられた神輿にのる王冠をかぶるゴブリンと配下の数倍以上の背丈の3体のゴブリンが現れた
チャラ男騎士「まさか最悪だゴブリンキング!?ゴブリンジェネラル!?ゴブリンソードマスター!?ゴブリンランスマスター!?単体ても最低脅威度Aランクのゴブリンが三体!?それに加えてゴブリンキングのスキルに大量のゴブリン軍こんなの勇者パーティーでも倒せるないぞ!?」
サービスマン「ふ!私の目はごまかせない!そこいるゴブリンお前が総大将だな?」
チャラ男騎士「何を言って鑑定な!?ゴブリンエンペラー!ゴブリン最強種軍勢と合わせれば脅威度最高Sランク伝説の厄災の魔物じゃないか!」
ゴブリンエンペラー「ギギ!勇敢ナル者我ガ軍ニ加ワル栄誉ヲヤロウ!従ワネバ死アルノミ!」
サービスマン「貴様の軍勢に加わるなどありえん!かかってきな全て駆逐してやる!」
ゴブリンランスマスター「一番槍ハオレ!」
ゴブリンランスマスターの剛槍がせまる
サービスマン「サービス!」
ガキン
槍を弾く
ゴブリンソードマスター「デヤ!」
ゴブリンの剛剣
サービスマン「ふん遅いサービス!」
ガキン剣ヲ弾く
ゴブリンジェネラル「我ガ斧デ両断サレロ!」
真上から剛斧が迫る
サービスマン「あえて受けてやるサービス!」
ガキン!
ゴブリンキング「何ダト!?中級竜スラ容易ク肉ニカエル三体ノ戦士ヲイトモ容易ク…」
サービスマン「よく見なお前たちにの獲物を」
ゴブリンジェネラル「ク!?オノレエッ!?」
ゴブリンソードマスター「オレノモ!?」
ゴブリンランスマスター「バカナ!?」
ゴブリンジェネラルの斧がおれた
続いてソードランスマスターの槍と剣が根元から折れた
サービスマン「まだやるか?」
ゴブリンジェネラルソードランスマスター「ヒッ!」
後ずさりする三体
ゴブリンキング「小鬼王の勅命狂戦士の宴(ゴブリンキングオーダーバーサク)撤退ハ許サン数デ押シ潰セ」
ゴブリンジェネラルソードランスマスター「嫌ダ勝テナイ戦イハ_」
周りゴブリンたちの眼が赤く光正気を失い全て飲み込む陸の津波とかした命を恐れぬゴブリンたちがサービスマンに迫る
サービスマン「では少しだけ強めに力を解放してやるサー_」
サービスマンに襲いかかり上に溢れたゴブリンたちがのしかかり山となる
ゴブリンキング「勝ッタ!如何ナル強者モ圧倒的数ノ前ニ!?」
ゴブリンのやまが膨れ上がる
サービスマン「ビス!これで小汚い小鬼はお前たちに二匹を残して全て駆逐した!」
ゴブリンを弾き飛ばし動くものが大半居なくなる
ゴブリンキング「何ヲシタ!?貴様」
サービスマン「なにお前の力で狂化させたその力の道にサービスを送り込み心臓にある魔石を砕いただけだ。まさか本当に体内の石ころ一つ破壊しただけで倒せるかは半信半疑だったがな」
ゴブリンキング「ソンナ馬鹿ナ!?」
ゴブリンエンペラー「役立タズガ後ハ我ガヤル!ハーーア!同族肉鎧(クレイジーアーマー)!」
†息を吸い込み発動させたスキルはゴブリンエンペラーの奥の手†
生き死に関係なく強制的に近隣の同族の体を変化させ着脱可能な肉の鎧として身にまとう最上位禁忌スキル同族肉鎧(クレイジーアーマー)†
そして変化させた肉鎧は元には戻らず2日間で腐り落ち呪いと疫病をまき散らす自らの種を滅ぼしてかねない禁忌のスキルである†
サービスマン「なるほとこれがあったから今まで余裕でいられたのか」
肉鎧エンペラー「どうだこの圧倒的な姿と力は!この肉鎧ならば半日もたたず人族のすべての国を蹂躙できる!同族は攻め滅ぼした国のメスに生ませれば良い!我は最後のゴブリンでありこれから始まる新たなゴブリンの祖となるのだ!」
サービスマン「馬鹿の極みだな。そんなに物事が簡単であるわけあるまい。どうりでおかしいと思った。普通軍には子を産み育てる女と次世代の幼子は加えるわけがない。しかしこの軍勢には多数のメスゴブリンと子供のゴブリンがいた。おそらくこの大進軍のために子を生ませた人類亜人の女性は全て肉にして兵站にかえているな」
肉鎧エンペラー「その通りた!奴らは時が来れば全て殺す予定だった!今なら何でもできる全て魔王を滅ぼすことも可能!礼を言うぞ人間誉れある最初の犠牲者となる名誉をくれてやる!死ね!小鬼究極拳(ハイパーゴブリンパンチ)!」
高速の剛拳がせまる
肉鎧エンペラー「はじけ飛とんた手応え!我は世界を統べる皇帝なり!はははははは!」
サービスマン「馬鹿笑いがすぎるぞ小皇帝」
肉鎧エンペラー「な!?片腕が」
はじけ飛んだ片腕に驚くエンペラー
サービスマン「だからお前は小皇帝なのだ。大人しく森の奥でその地位に甘んじていれば幸せだっただろうに」
肉鎧エンペラー「ならば最高の奥義で仕留めてやる!ふん!増やした腕と再生させた腕合わせて二十本の腕からはなたれる拳は毎秒二百を超える!神の速さと手数の前に敗北するがいい!」
背中に18本の腕をはやすエンペラー
サービスマン「下らん戯れ言はいいかかってきな」
肉鎧エンペラー「小鬼究極流星群拳(ハイパーゴブリンコメットパンチ)!」
拳の流星群がサービスマンな浴びせかけられる
肉鎧エンペラー「とうだ!この無慈悲に降り注く流星群のよう逃れれえぬ究極拳たちは!」
サービスマン「余りに遅くて余裕で後ろに回ってしまったな」
肉鎧エンペラー「そんな馬鹿な我は幻影に攻撃していたのか!?」
サービスマン「お前自分の拳は自分で完全に捉えきれていだろ?だからこんな凡ミスをする。そして毎秒二百はもりすぎだな精々毎秒150か160程度今から本当の毎秒二百以上はなたれる真の連撃をみせてやる」
肉鎧エンペラー「来るな化け物!?」
エンペラー逃げ出した
サービスマン「同族の死肉をまとうお前がいうなサービス!」
肉鎧エンペラー「なんだこの異常なエネルギーの層は!?まさか毎秒攻撃を数百連ねているのか!?ガバ!?」
エンペラーは肉鎧ごと完全消滅した
チャラ男騎士「やったな旦那!話が本当ならゴブリンはこの大陸なら根絶されたんだろ!」
サービスマン「ああおそらくな」
†混沌の三体の魔王が暴挙をふるった魔王歴数十年†
ある日を境にこの大陸からゴブリンという種全てが忽然と姿を消した†
ゴブリンに苦しめられた人々はその勇者を探したがついには現れず†
それから数十年以上たち発見された一人の男の私記によりその勇者の存在が知れ渡る事になる†
その男の名はサービスマンサービスと言う謎に彩られた男として後世に語り継がれた†
最後サービスマンのアップのコマで終了
次回はいつかは不明沢山作ってもただの自己満足だしな
いい加減話が欲しいところ
このレベルでは届かないのかね
さすがにこれ以上の質はプロの指摘がないと難しいのよね
こちらは完全野良で業界人と一切の繋がりないもの
あるならこれらでチャンス得ようとするさね
そしてこれは構成段階では最初の方の話に差し込む内容にするつもりが書いていたらこんなことに面白さを追求したら仕方ないのよ
ドラゴンボール並みの強さのインフレがサービスマン外伝の売りだからな
ラストは一様決まってはいるけどね
ラストの敵のインフレは流石にそれ以上はないインフレ設定を予定
後はそこにむかいどこまで強さをインフレさせるか
ラストの文字通りのサービスマンの放つ異世界ファイナルサービス大円満エンドまで書けたらいいけど
まあその前に話ないならそれ以前の問題やな
少なくともラストまでの展開私しか思い浮かぶまい
駄目だこの内容だとネタ切れ問題危惧して話こんやろ
しばらく外伝は封印かね
こいつを本気で連載するならインフレ能力連載まで持つ量書き出ないと無理かね
あと作中のゴブリンエンペラーは戦闘力スキルは強いがまじ物の頭はアホで人類亜人をなめきっており男を皆殺しにすれはあとは例え一人でも全てのとらえたメスを管理できると思ってこんな馬鹿げた大進軍を計画しています
また数日に一、二回女性強制的に妊娠させ本来の育成過程を母体の身体を犠牲に加速させるスキルももっていたのてそこがさらなる慢心をうみ
いくら強くてもたった一人では大集団を維持できない当たり前すら生まれてから頭以外恵まれすぎて理解しておらず
選民思考に傾倒しもっとも優れたゴブリンである自分から新たなゴブリンの血族をつくることを夢みて大進軍を退路を完全にたって計画しこの世界ゴブリンは絶滅エンド
そして大将として王座に座らず代理を立てたのは参謀でもあったゴブリンキング発案に渋々乗った
馬鹿の極みのまさにゴブリン頭