読者のママンさんから、素晴らしいアートを頂きました!
ま、まさか、「人生は爆発だ!」にアートを描いて頂けるとは?!
大変ありがとうございます。しかも、ひとつもごまかさず、ストレートに本作に挑んだ潔い逸品! 人生が付着したパンツが国家権力に一直線! きゃー! という悲鳴が聞こえるようですw
しかもよく見ると、「筋肉弁護士」って入ってのが芸が細かくてニクい!
ママンのアートも、サーチライトの追い詰められる、怪盗というか食い逃げ犯の美学が滲んでいて、とってもかっこいいスw
チャレンジャー・ママン。今回は本当に感服致しました。まさか誰かが描いてくれるとは思っていなかったので、望外の喜びでございました!
なお、ママンさんは、基本読専さんでいらっしゃいまして、カクヨムの作家さんへの愛情が爆発しております。
そのエッセイがこれ、「ギフトのすすめ。オネエ口語文口座 各論」
https://kakuyomu.jp/works/16818093078443378949 ママンがどういう経緯でカクヨム作家を応援するようになったのか、読専さんの愛情があふれだす良作でございます。特に、「140円って缶ジュースの値段ぐらいよね、後輩とかに奢っても『チィース』で終わりじゃない? でも、ギフト贈らせてもらうと近況ノートとかで丁寧なお礼文をもらえたりするのよ?」っていう一文が(いや二文か)、心に残りました。
だって、お寿司とか鰻とかご馳走すると、それは感謝されるでしょう? でも、カクヨムなら、140円で同じくらい感謝されるんですよ(たぶんw)。
そういった意味では、わたくしなんかは、「サポーターは参入のハードルがあがるからやんない。気軽に読みに来て欲しい」って思ってましたけれど、少し考えてみる必要があるかな、って思うようになりました。
カクヨム読専の鑑、ママンさんのエッセイ、是非ご覧下さい!