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みなさまご無沙汰しておりました

 みなさま いつもわたくしの作品を読んで下さってありがとうございます。
 「クスっとくるお話し」も「昭和テニスマンとテニスの妖精」も、毎日ポツポツとですが、pvがついているのを見ると、「ああ、ちゃんと読んでくれているのだなあ」と嬉しくなります。
 本来は、テニス編に先行していたボディメイク編を校正しつつアップしたいのですが、例の、ほら、カドカワさんがサイバー集団に襲われた件で、私も影響を受けて身動き取れなくなっているんです。今月中旬には一次選考の結果が出るはずで、「ふん、どうせスポ根なんて端(はな)から選外だろ。落ちたらカクヨムにアップしよ」と世を拗(す)ねていたのですが、結果が発表されないんだから、どうにもなりません。サイトを見てもずっと「緊急メンテ中です」のままです。
 いくら、「スニーカーにはカクヨムから応募できます」って言っても、応募した後からアップしたらマナー違反だろ、って思いますので、しばらくは小話を定期的にアップするくらいしかできません。
 とはいえ、今月新刊の発売がある作家さんの方がずっと影響甚大でしょうから、ちょっと待つくらいなんだよ、って思って我慢することにします。

 それではまた。



2件のコメント

  • すみません、こちらで失礼します。
    だいぶ前のことで恐縮ですが、拙作『最期の命令』に★とレビューコメントをくださり、まことにありがとうございました。心より御礼申し上げます。当方いまごろ気づいたマヌケでございます。
    津本陽氏の『わが勲の...』未読です。ご紹介ありがとうございました。是非読もうと思います。

    以下は宣伝ですが、NOVEL DAYS・歴史ジャンルにて新作『小鳥たちは楽園に舞う』を投稿中です。ミリタリーにご興味がありましたらご覧になっていただければと思います。文芸系はあちらの方がPVを取れるんですよね‥‥‥

    それではまた。
  •  お、文鳥さん。ご丁寧にありがとうございます。そうですか、津本先生まだだったんですか。歴史ジャンルが主戦場なら、彼はいろいろ参考になると思いますよ。代表作「下天は夢か」は、私はあんまり好みじゃないですけど。彼は、狙ってるのか、途中でイヤんなっちゃうのか、物語が突然終わるのが特徴ですね。

     文鳥さんの他の作品も拝見させて頂きますね。

     それでは。
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