ご覧いただきありがとうございます。 浮世雲(うきよぐも)と申します。 函館で18年を過ごし、離れてからも、あの街への憧れが消えません。 ■連載中の作品 ・「光届く街、函館。」(毎日19時更新) 光の速さが遅くなった函館を舞台にした長編です。完結まで書き終えており、毎日1話ずつ公開しています。 ・「あたしの値段は八貫文 ―平城京の物語―」(毎朝7時更新・全15話) 平城京跡から出土した、奴婢売買の木簡をもとにした奈良時代の青春小説です。10月30日に完結します。 どちらの作品も、Claude(AI)との対話を重ねて書き上げました。函館の地理や、奈良時代の史実で間違いがあれば、ぜひ教えてください。 感想やレビューをいただけると、とても励みになります。
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