日崎アユムと丹羽夏子は同一人物です。静岡県沼津市でねこと静かに暮らしています。 男女・男男・女女・男女二元論にあてはまらない人たちなどなど、いろんな組み合わせのカップルを書いています。 【書籍情報】 ★「果てなき蒼を統べる王」が2026年4月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「不遇令嬢とひきこもり魔法使い② ふたりでスローライフを目指します」が2024年7月にメディアワークス文庫様より発売(※丹羽夏子名義) ★「不遇令嬢とひきこもり魔法使い ふたりでスローライフを目指します」が2023年10月にメディアワークス文庫様より発売(※丹羽夏子名義) ★「蒼き太陽の詩③」が2023年7月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「蒼き太陽の詩①」「蒼き太陽の詩②」が2023年5月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「男装の女騎士は職務を全うしたい!」が2020年5月にJパブリッシング様より発売(※丹羽夏子名義)
和/年の差/ままならぬ男女/名前をつけがたい関係 が好き。 商業作品はだいたい水守糸子名義で出してます。
サイトによって高岡未来or月宮アリスの名前を使い分けています。 2026年3月25日『黒狼王と白銀の贄姫 辺境の地で最愛を育む』新シリーズ4巻 メディアワークス文庫より発売 【商業】(2025年他一部抜粋) 『王太子の最愛姫 亡国の元王女は隣国で初めての恋を知る 』2025年4月9日ポプラ文庫ピュアフル 高岡未来名義 ・『黒狼王と白銀の贄姫 辺境の地で最愛を育む』新シリーズ3巻 2025年5月23日メディアワークス文庫 高岡未来名義 ・『半年後に円満離婚のはずが、なぜだか溺愛されています』2024年8月28日フェアリーキスピンク 月宮アリス名義 ・『国王陛下エッチな本音が丸聞こえです!初夜に失敗した有能王は初心な新妻を溺愛したい』2024年7月25日ジュエルブックス 月宮アリス名義 ・『黒狼王と白銀の贄姫 辺境の地で最愛を育む』新シリーズ1巻 2024年3月23日メディアワークス文庫 高岡未来名義 ・発売中『婚約破棄された崖っぷち令嬢ですが、私を押し付けられた公爵閣下の溺愛が始まりました』23年8月30日ガブリエラブックス 月宮アリス名義 他、2021~23年複数冊刊行済み 【コミカライズ】 『旦那様、そろそろ離婚しませんか?』 作画担当:館乃愛先生 レーベル:素敵なロマンス BookLiveさま先行配信 他書店さまは1ヶ月遅れで配信中 全年齢版 月宮アリス名義 コミックス1~6巻発売中 『黒狼王と白銀の贄姫』 作画担当:白木苺先生 レーベル:FLOS COMIC コミックス1~6巻発売中 『わたしの処女をもらってもらったその後。』 作画担当:ぴらにあ。先生 レーベル:コミックブリッジ コミックス全3巻発売中 お仕事のご依依頼はTwitterのDMもしくはプロフカード内のメールフォームよりお問い合わせください。引き受け目安をお知らせします。(Twitterにリンク有り) 【受賞歴】 ・第1回ジュリアンパブリッシン
『隣国から来た嫁が可愛すぎてどうしよう。3~冬熊と呼ばれる俺の嫁は狙われすぎている⁉~』がPASH!文庫さま(主婦と生活社)より現在発売中! 『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』 『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『電子書籍限定 王太子妃パドマの転生医療2 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『ルクトニア領繚乱記 猫かぶり殿下は護衛の少女を溺愛中』 ビーンズ文庫さまより、発売中です。ぜひ、どうぞ。 また『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』が、FLOS COMICさまにてコミカライズ掲載中です。 『隣国嫁』シリーズもコミック3巻が発売中! カクヨムには、ホラーや恋愛ものを中心に作品を載せています。 よろしければ、覗いてやってくださいませ。 拝読していた作品が完結を迎えましたら、フォローを外すことがあります。ご了承下さい。 ※「小説家になろう」様にも同名で作品を掲載予定です
「おや、よくここを見つけたね? 案内なんか出してないのに」 みたいなのが好きで、かくれんぼするみたいに更新しがちです。 ------------------- ◆発売中です。よろしくお願いします。 講談社文庫さま 「杜ノ国の神隠し」 「杜ノ国の囁く神」 「杜ノ国の滴る神」 「杜ノ国の光ル森」 角川文庫さま 「雲神様の箱」シリーズ全3巻 「鳳凰京の呪禁師」 ------------------------ 読みたくて読んでいますし、レビューも書きたくて書いていますので、レビューのお礼は不要です。 書き手としても、お付き合いや相互評価目的の読み合いは一切しません。 作品がかわいそうだと感じますので。 読みたいと思って下さった方に読んでいただきたいですし、私も「ああ、この作品面白そう!読みたい読みたい!」とドキドキしながら作品を読みにまいります。 読んでもらえることに感謝、読ませていただけることにも感謝。 お気軽に絡んでやってください。