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紅葉に燃える景色

  • @sinnihon
  • 2020年8月3日に登録
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  • 1日前

    月地球戦記■令和8年2月15日(日)

    八話と九話を投稿しました。 また、題名に解説を加えて、キャッチコピー、紹介文を変えました。
  • 1月31日

    『月地球戦記』の投稿

    本日、『月地球戦記』の六章と七章の投稿を行いました。
  • 1月31日

    『月地球戦記』

    投稿中の作品の題名を『月地球戦記』に変更しました。
  • 12月18日

    新作の投稿を始めました

    新作『地球は祈りて月は見つめる』の投稿を始めました。
  • 10月6日

    『ヴァイセ・ローゼ』の題名を『白薔薇女王』に変更

    小説『ヴァイセ・ローゼ』の題名を再び『白薔薇女王』に戻しました。
  • 7月22日

    創作論として評論を投稿しました

    創作論として、物語の否定をテーマにした評論を投稿しました。
  • 2025年2月2日

    報告2025年2月3日

    『ヴァイセ・ローゼ』の推敲を完了しました。
  • 2025年2月1日

    報告2025年2月2日

    現在、『ヴァイセ・ローゼ』を推敲しています。
  • 2025年1月29日

    『白薔薇女王』の題名を『ヴァイセ・ローゼ』に変更

    読者が一目でSF作品であると分かるように、『白薔薇女王』の題名を、『ヴァイセ・ローゼ』に変更しました。 ヴァイセ・ローゼとはナチス・ドイツ(国家社会主義)に抵抗した運動の名ですが、もともと登場人物の白薔薇がヴァイセ・ローゼをテーマにしているので、今回の題名変更により題名はより作品に直接的になりました。
  • 2024年12月26日

    報告2024年12月27日

    『白薔薇女王』の最終話の投稿が完了しました。12月29日に、32話と33話を公開します。
  • 2024年12月16日

    報告2024年12月16日

    『白薔薇女王、終末世界の黄金姫』の題名を、『白薔薇女王』に変更して、サブタイトルを『終末世界の黄金姫』にしました。
  • 2024年12月12日

    報告2024/12/12

    『白薔薇女王、終末世界の黄金姫』は33話で完結予定です。
  • 2024年11月19日

    探索士の等級(白薔薇女王、終末世界の黄金姫)

    『白薔薇女王、終末世界の黄金姫』に登場する探索士達は、探索士諸帝王十二階諸将兵四十八階等級法により等級が定められています。 明、浄、正、直、勤、務、追、進です。 主人王は最低等級の進級探索士です。 進級内でも、進広四級から進大一級まで八階あります。
  • 2024年11月8日

    建位(用語紹介)

    『白薔薇女王、終末世界の黄金姫』の世界では、人類は七色二十六階法により階位が決められています。 高い順から 織、縫、紫、錦、山、乙、建 となります。 また、織、縫、紫、建は「小紫」など二階に、錦位、山位、乙位は「大山下」など六階に別れています。 織と縫は特別な階位で、実は該当する人物はいません。そして、紫は、大紫に一人と小紫に一人で、合計二人しかいません。 また、伝統的に、城臣銀行総裁が大紫位を、探索士の頂点である正広四級探索士が小紫を与えられて、評議会に参加します。 錦位は評議会に属している指導者層です。 そのため、普通の人々は山位と乙位に別れていると考えて下さい。 主人公の月盾(げつじゅん)の階位は「建」です。そして、建位は正確には階位が与えられていない階級です。 差別を受けているというよりは、ただ都市に属していない人々です。 彼等は城郭都市の外側で暮らしています。 そして、建位にも大建と小建がいて、大建は自分達の立派な街を作っていて、小建は貧困街で暮らしています。 人類社会は、基本的には評議会と資本が支配していて、そのため資本が提供しているサービスを建位も平等に受ける事ができます。 また、行政支援もあるので、建位でも生活は劣悪ではありません。 そのため、月盾のように小建でも最下層にいる者を除いて、小建は向上心がなくて小建の生活を満喫しているので、問題になっています。 特に小建社会を支配している暴力団の幹部は、ほぼ貧困街の貴族で、小建社会が永遠に存在して欲しいと願っているほどです。
  • 2024年10月29日

    白薔薇女王、終末世界の黄金姫

    小説『白薔薇女王、終末世界の黄金姫』の連作を開始しました。二日に一回、十八時に投稿する予定です。 よろしくお願いします。
  • 2024年10月3日

    紅葉に燃える景色

    これから、『紅葉に燃える景色』として活動する予定です。現在、終末世界を舞台とした小説の準備を進めています。 よろしくお願いします。
  • 2024年10月3日

    『太陽神の巫女-AmaterasuCard-』の公開を中止しました。

    『太陽神の巫女-AmaterasuCard-』の公開を中止しました。 また、現在、終末世界を舞台とした新しい作品の公開を準備しています。よろしくお願い致します。
  • 2021年6月20日

    『太陽神の巫女-AmaterasuCard-』を書籍化しました。

    『太陽神の巫女-AmaterasuCard-』をデザインエッグ様から自費出版で書籍化しました。現在、Amazonで購入可能です。 また、『太陽神の巫女-AmaterasuCard-』の書籍版と同じ内容を本日からカクヨムで公開します。
  • 2020年10月18日

    題名を『太陽神の巫女-AmarerasuCard-』に変更しました。

    題名を『星月紅の巫女ーアマテラスカードー』から『太陽神の巫女-AmarerasuCard-』に変更しました。
  • 2020年10月2日

    プロローグの追加と、推敲の反映

    『星月紅の巫女 ―アマテラスカード―』の推敲を反映させました。 また、プロローグを追加しました。
  • 2020年8月10日

    第7話を投稿しました。

    第7話を投稿しました。 よろしく、お願いします。
  • 2020年8月10日

    ペンネームを白河光太に変更しました。

    ペンネームを「紅葉に燃える景色」から「白河光太」に変更しました よろしく、お願いします。
  • 2020年8月9日

    『星月紅の巫女 ―アマテラスカード―』にタイトルを変更

    タイトルを再び変更しました。
  • 2020年8月7日

    『時を巡る星月紅の巫女 ―アマテラスカード―』へタイトルを変更

    タイトルを『時を巡る星月紅の巫女 ―アマテラスカード―』に変更しました。 よろしく、お願いします。
  • 2020年8月7日

    『時を巡る太陽神の巫女 ―アマテラスカード―』を連載中

    現在、『時を巡る太陽神の巫女 ―アマテラスカード―』を連載中です。 この物語はトレーディングカードゲームで競い合う高校生たちの話であり、主人公の陽子が自分を発見していく物語でもあります。 また、二十二世紀の視点から二十一世紀と歴史を見つめる物語でもあります。 興味があれば、ぜひ読んでみてください。 小説家になろう様でも投稿しています。