こんばんは。でいです。
『過去改変に消えたタイムリープ主人公の代わりに、この時間軸に取り残されたドン底不幸なヒロインを救う』
https://kakuyomu.jp/works/16818792439266152003いつも読んでいただき、ありがとうございます。
読者の皆さまがいるおかげで、より面白いものを書こうと奮起できています。
先週はあまり時間がとれず、進捗がけっこうギリギリでした。
ようやく戻れて、今回は早めにお届けできました。
今回の46話をもって第四章が終わりました。
次話は幕間を挟んで、第五章=第一部エピローグに移ります。
タイムリープに関わる、蒼一の行動の謎。
45話ではここまでの推理をまとめて、
残った謎をあらためて提示した回になりました。
SF要素が複雑なので、伝わるようにうまく書けているか不安です。笑
💫なぜ、蒼一はこの時間軸を作り上げたのか。
💫どの時点の過去へ、蒼一は消えたのか。
この物語におけるミステリ要素です。
すでに解読できる条件は整えてきたと思っていますが、
第五章で片方は明示し、片方は暗示しようと考えています。
全51話で『第一部』が終わる予定です。
小説で言うと、約一冊分の文量になります。
1話から書いてきたテーマを、
この枠内で伝え切りたいと思います!
あらためて、
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
最後まで、よろしくお願いいたします🌟
『過去改変に消えたタイムリープ主人公の代わりに、この時間軸に取り残されたドン底不幸なヒロインを救う』
https://kakuyomu.jp/works/16818792439266152003