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@sima10106

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それは恋の証だった/
浦河なすび

我が高校が誇る王子様みたいなイケメン、白鳥君。 彼には、周囲の人間をときめかせると薔薇をまき散らしてしまう、という特異体質があり——。
  • ★37
  • 恋愛
  • 完結済 1話
  • 4,970文字
  • 2025年9月8日 02:13更新
  • 高校生
  • 青春
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白鳥君がまき散らす薔薇を回収するのが、私の日課。
浦河なすび
「カクヨム甲子園2025」選考コメント
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