全てのクリエイティブ界隈での、今や永遠のテーマですよね(-_-;)
詰まるところ、自分軸で考えると作業工程としてどっちが「楽しいか」という部分なんでしょうけれど、それで解ってはいてもつい悩んじゃいますよね(;^_^A
色々とその中間や融合を工夫をすれど、成果が出ないし挫折するし
どちらかに全振りすれば、とも考えてみては、自分を失っていることにふと気が付いて何がしたかったのかと自問する毎日です(=_=)
今でも心に刺さる言葉があります。
某有名アーティストの言葉
「売れているものが良いものであれば、世界一美味いラーメンはカップラーメンだ」
んんん、名言です( ;∀;)
これの真逆の名言?思想としては
「朝食を食べる人は頭が良くなる」
言葉というわけではないですね(;^_^A噂?風潮??
トースターを売るために、当時には無かった「朝食」という概念を生み出してお金を稼ぐマーケットを作った、と言われていますね
多くの起業家や発明家がこの思想に感銘をうけていることでしょう。
常にこの二つの問題について、考えます
小説の創作に関しては、主に一人作業でしょうしどちらかと言えば職人気質な人が多いのではないか、と思うのですが早い段階で自分のスタンスを決めておいた方が良さそうですね(^▽^;)
オペレーターとして鍛えるか、職人として鍛えるか……
改稿の度に、誤字脱字、誤表記、矛盾点が見つかり自分が嫌になります( ;∀;)
修正だけでもAI、使おうかしら……(;^_^A