カクヨムに登録してから、もうすぐ
二年
になります。
noteから執筆開始したので、執筆歴でいえばもう少し経つことになりますが
成長しているのかどうか、たまに不安になることもありますね(~_~;)
当初から、そして今に至るまで、カクを重点的に行いひたすらにコンテスト入賞を目標にしてきました。
トーシロが、恐らく全員が最初に目指し行動するのがこないだまで祭っていたカクコン等のコンテストに入賞し、書籍化を目指す、という所ですよね。
昔から原稿を各出版社へ足を運び、手渡しで読んで貰うことをお願いすると聞いていた者としてはこの流れが至極当然で、ネット媒体からそれが出来る世の中になったことに若干の喜びを感じる次第であります。
そこで、コンテストへの試行錯誤が始まり
今に至るわけですが‥‥‥
ネット、WEB小説という世界をお気にする事も無く、ひた走っているお方も少なくはないでしょう。
そして、コンテストが一段落が付きやっと現在、WEB界隈のことを調べようと今日にいたり、書籍化を”しない”という界隈も存在することを知りました。
カクヨムとは違うサイトでの話ですが、書籍化へのルートを模索していると、書籍化をするとWEBで無料公開していた作品が非公開、もしくは概要、あらすじだけとなる。
まぁ、これは当たり前といいますか、出版社からすれば当然ですよね。
有料の本がある最中、ネットで無料で読めるなら買うやつなんていない訳で💦
しかし
WEB小説信者様はそれを良く思わない方も一部いらっしゃる、という話です。
では
逆に書籍化しない理由ってなんだろう
ふと気になり見てみると、色んな可能性が見えてきました。
正攻法の話だけしますと、要はここでもある広告、ここではリワードで稼ぐ、という、その一本やりで活動されているお方🌟
万PVや三桁以上のお☆様、それ以上のお方であれば、そういったことも可能なのかと、底辺作家は空を見上げるかの如く頭を後ろへと垂れましたね🌅
WEB界隈からすれば、そういったお人は正に神🌟でしょう。
学習勢からしても、ね(~_~;)AI
SNSもずっとX(旧Twitter)
だけだったけど、インスタも始めようかなぁと検討中
打診を頂ける媒体は、増やすべきですよねぇ💧
カクコンの結果もまだ出ていませんが
身の振り方を考える今日このごろ
とにかく
人であり、どのような方向性であろうが、真っ当に頑張っている人を応援したい
その方針だけは変わりません(≧▽≦)
乙乙