皆様こんにちは、mです。
いつもお読みいただきありがとうございます。
この度なろう様の方で「AI利用状況設定」が必須となりましたので、
こちらでも補足としてお知らせいたします。
まず、小説本文および物語の生成には、一切利用しておりません。
その上で、拙作におけるAIの利用は、主に以下の二点です。
①誤字脱字のチェック
チェックしてあれなのか、という声が聞こえてきそうで大変心苦しいのですが……。
誤字脱字や、文章表現の確認に利用しています。
②資料調査・情報確認
主に中世〜近世ヨーロッパの貴族制度や風俗、生活習慣などの調査に利用しています。
・陞爵にはどの程度の功績が必要なのか
・貴族子女が働く場合、どのような生活を送っていたのか
けれど、そこはあくまでファンタジー。
「それくらいの功績では陞爵されないよ」とチャッピーに言われても、
ナーロッパだから大丈夫、で大体押し通しています。
最近の更新はこの辺りです。
・「追放聖女は、サンドイッチを買いに行く」
・「婚約破棄を、我が儘姫は受け入れない」
我が儘姫の方は、婚約破棄を通り越して、全く関係のない第三者視点です。
サンドイッチの方も、思いついたから出てきた話になっています。
併せて、楽しんでいただけましたら幸いです。