バイオハザード レクイエム終わりました……ではなく、収納おじさん2巻好評発売中です(挨拶)。
あと1巻も1月くらいからKindleの売れ筋ランキングのライトノベル部門で100位内に常駐しているようで、なんかあそこだけで謎に売れてるっぽいです。
閃光のハサウェイや恥知らずのパープルヘイズとかと並んでランキング入ってるの見るとちょっと興奮しますね。
収納おじさんは第八章も終わり、現在は第九章を書き溜めてます。
次章の流れはできてるので、ある程度書き上がったら、前中後編辺りで区切って出す予定です。
ますぷろは次章を執筆中で、収納おじさんの八章が終わったら出す予定だったんですが、予定してた内容がイマイチだったので全部破棄して新しいものを書き直してます。遅れていてすみません。
いつもみたいにここから一章分書き溜めてから出すとなるとさらに時間がかかるので、流れだけ詰め終わったら1話完成ごとの不定期更新形式で出していく予定です。
ちなみに破棄した内容は、ギンナさんに殴り合いのセンスはないと告げられたルッタくんがイシュタリア文明の遺跡で手甲に変わる武器探し。色々あってac6のレーザーランス風味のランス二刀流で遺跡兵器をぶっ倒すとかいう内容でした。レーザーランス好きなんですよ。でも一度選択したパンチからブレるのはあれかなーと思ったのと、キルケーの魔女見てロボットものはもっと気軽に命の危機に遭遇しないとあかんなーと思ったのですよね。
そんなわけで次章で予定していた新生牙の章は破棄して、放浪要塞の章を始める予定です。世俗も肉欲も特に関係はないですが、天領のひとつが滅びるかどうかって感じの話です。
こちらは近日中には更新再開しますので、よろしくお願いいたします。