眠って起きて、学校に行く。
その暮らしの贅沢さに気づかないふりをする奴らがなんと多いことか。
どうも気づかないふりをする白豚です。
最近、ちょくちょくTwitter(現X)を見るんです。
あんまりフォロワーがいらっしゃらない方でも、とてつもない量の小説を書いているんですよ。
あー、もう、無理無理。
2000字そこらの短編しか書けない奴には無理無理。
ちょっと入ってくる業界間違えたかな?
まあ、そんなことを言いつつも、思いついた短編をガッと書いて、ポンって投稿するんで、気長にお待ちください。
それでは、またいつか。