題のとおりです。
『隠匿の狐狗狸さん』へのレビューを戴きまして、人鳥迂回のモチベーション、並びに単純な喜びに舞い上がっております。
こちらの作品は呪殺によって起こる証拠の残らない超常現象的な殺人を超常現象研究科兼探偵が解決するというものになります。
呪殺に証拠は残らずとも、人の起こした呪いには証拠が残るをテーマに書いており、殺人結果の言葉は呪い返しとなって呪った相手に戻るというファンタジー要素も兼ね備えています。
レビューでも書いていただいた通り、最初から最後まで答えにたどり着く要素を散りばめていますので是非お読みいただければ嬉しいです。
重ねて、レビューありがとうございました。
人鳥迂回