強い言葉にて一章が終わりました。
読んでいただいた読者の皆様、ありがとうございます!重ね重ねお礼を申し上げるとともに、フォローや応援、コメントをくださるととても嬉しいです。
一話からだとキャラクター性掴みきれないのは自分でも分かっており力のなさを痛感します。
それは置いておいて、妖怪や神話、魔術は最近だとオリジナルのものや呪文で発生するという不可思議なものが多い気がします。
オカルト系統は色々な作品でモチーフにされるため知っていると楽しいと思います!
2章は社長出張編として、神様に愛された少女に纏わる話を書いています。
今後ともよろしくお願いします!
あとXもフォローしてね!