もかののフォロワー様は、ライトノベルでフォローしてくれている方が多いと思いますのでまずは謝罪を。純文学チックな作品公開が多い中フォローしたままでいてくださりありがとうございます!
3月頃からまた再開しますので、そのときはぜひ!
さてさて、カクヨム甲子園です。まずは心から叫びたい。
「楽しい三年間だった」──と。
普段はラノベばっかり書いてるものですから、青春という群像劇を等身大で綴る感覚が『楽しい』。
同じ高校生たちと競い合いながら、あるいは高め合いながら、面白いをぶつけあう時間が『楽しい』。
間違いなく今この瞬間にしか経験できない楽しさをたくさん経験することができました。
そして青春でした。
そんな話は「夏が始まった合図がした」という小説で自伝的に語りましたので、よければ!
そうして最後の甲子園が終わりました。
結果発表も待ってますので、もうしばらく続くといえば続くのですが、その頃はもう受験期真っ只中ですからね。
ともかく、ここまで支えてくださった読者の皆様。ならびにお世話になりました先生方の皆様には、節目の今日、この場をお借りして感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
今後とも精進して参りますので、応援の程よろしくお願いします!
Xからはログアウトしてますので、これが未成人の私からお届けする最後の文章になると思います。
9/18に誕生日を迎え、成人して、無事に受験を乗り越えたその日にまた、創作の形でお会いできることを楽しみにして、近況ノートの締めとさせていただきます。
もっとも、甲子園受賞しました!と近況ノートでお伝えできるのが一番嬉しいですが、そればかりは運ですからね(^_^;)
(↓最後の参加の記念撮影です。全13作品は1枚に収まりませんでした)