拙い文章ですが、応援や星を頂き有難うございます。書くのが遅いので、のんびり楽しんでやっていこうと思います。よろしくお願いします。
旅は、いつか終わる。 滅びのあとの世界を、三人が旅しています。 焚き火を囲み、ごはんを食べ、少しだけ恋をして その静かな日々が、やがて訪れる喪失の輪郭を、かえって鮮やかにしていく。 『廃墟と、君と、もうひとつ 』 派手な強さではなく、喪失へ向かう前の穏やかな光を、静かに描く。 ほぼ毎日更新。近況ノートには、三人の旅の余白も。 星ひとつ分の評価も、ひとことの感想も、励みになります。 紹介ページ: https://clmtactical8.netlify.app/
書籍化を目指してファンタジー小説を執筆中です。完結までお付き合いいただけると嬉しいです。 感想はすべてありがたく拝読しております。返信が苦手なためお返事はできておりませんが、ご了承くださいませ。
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
昔、小説家になろうで投稿していたことがありましたが、読む専になっていました。 10年以上のブランクがありますが、また書いていきたいと思います! アイデアだけは結構なストックがあるので、いろんな作品を送り出したいなと考えています。
ブログのアーカイブ用にこちらに残しておきます。 ブログではぴとてつという名前で活動しています。 ペンタクラスタキーボードのデバイス展望と やぼ屋を拠点にした地域経済再生策について提案していきます。
神功皇后推し、古代史研究者・三島ひみかです。 本作は、私自身の長年の研究を物語として昇華させたものです。 先行する拙著(考察本『二柱天照──『高良玉垂宮神秘書』から紡がれる神功皇后と卑弥呼』)で提唱した独自の歴史解釈をベースにしています。 アメブロ・ココログ「銀の月 金の星」にて十数年続けてきた古代史の探究を、ミステリー小説という形でより深く解き明かしました。 【執筆の背景と独自性について】 本作に含まれる歴史的考察および資料解釈は、すべて三島ひみかオリジナルのものです。他媒体での活動(ブログ・出版等)における自説を物語化したものであり、一千八百年の謎を巡る旅を、創作を通して体感していただければ幸いです。 ★また、まったく同じ内容を「小説家になろう」にも同名で投稿しています。 歴史解明という少し硬派なジャンルですが、カクヨムの皆さまともこの深い旅を共有できることを願っています。 ハートや星、一言コメントをいただけると、執筆の大きな励みになります! 【AI利用に関するガイドラインへの対応】 本作は、著者が実際に現地を歩き、文献を読み解いて構築した独自の歴史解釈に基づいています。制作の補助として以下の通りAIを利用しています。 ・プロットの整合性確認、および文章の誤字脱字チェック。 ・時代背景や地理的情報のダブルチェック。 著者が生み出した物語の「精度」を高めるための編集補助ツールとして使用しています。 本文には使用していません。 © Copyright (2026) (三島 ひみか) - All rights reserved.
技術系の仕事をしています。最近、趣味で小説を書き始めました。 技術的なディテールには多少なりともこだわって書いていますので、良ければ読んでください。 最近、技術屋さんからみた物事風のエッセイも書きはじめました。宜しければ読んでください。
ショートショートをメインに書いていたのですが、最近は長編小説に力を入れるようになってきました。 「みらいつりびと」というペンネームは、SFが好きな釣り人だから。ブラックバス釣りを題材にした『釣りガールズ』という小説を書いたことがあります。 長編の代表作はカクヨム10テーマ小説コンテストのポストアポカリプス部門で審査員セレクト賞をいただいた『人と豚のハルマゲドン』といちばん読まれている『劉禅が勝つ三国志』です。 短編の代表作は円城塔賞最終候補になった『ペンギン先生の講義』と『東京都放浪記』です。 最新長編はライトSF『無限VR宇宙のNPCはメインヒロインを救えるか』。 よろしくお願いします。
本を読み、絵を描き、物語を作って暮らしている。毎日浴びるようにお茶とコーヒーを飲む。動物を飼いたいがどうやらアレルギーのようだ。漢字の読みは(ほうりん)。小説【星の魔術大綱】を21/3/6から連載しています。 ◆WebSite◆ 宝鈴.BlazeCom http://hourinblaze.com 昔懐かし個人の創作ブログです。【星の魔術大綱】のより詳細な記事など。 ◆Twitter◆ @hourinblazecom 創作関係の方はフォロバしてます。毎日ネタ日記書いてます。 ◆応援コメント◆ 顔文字のみや一言コメントを残すことが多いのでお返事困ったら返信なしで大丈夫です。もちろん頂く分は顔文字単発コメント大歓迎です(*´ω`*)
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
こんにちは、cross-keiです。お読みいただきありがとうございます。 「心」をテーマに、温かく切ないSF・ファンタジー作品を執筆しています。 読了後に少しだけ世界が優しく見えるような、そんな物語を自身のプロットとキャラクターでお届けします。 ■執筆スタイルについて 物語をより深く魅力的なものにするため、アイデア出しや推敲のサポートとしてAIを補助的に活用しています。 また、作品イメージを正確にお伝えするため、挿絵等に画像生成AIを使用する場合があります。 もちろん、物語の核や最終的な品質管理はすべて私自身の手で行っております。 カクヨムのガイドラインに則り、該当作品には「AI生成テキスト(一部使用)」のタグを設定済みです。 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中です。お気軽にフォローしてください。
[豊穣の聖女と護人] 骨太ダークファンタジー部門8位 https://kakuyomu.jp/works/822139846592905561 音楽バンド活動と脚本執筆活動やっております。 好きなジャンル ※ダークファンタジー ※ポストアポカリプス 執筆活動は周りには言わず一人でコツコツやってました。 この機会に連載を始めました。 宜しくお願い致します!
はじめまして。 主に現代ドラマ・ヒューマンドラマを書いています。 現在、ネオページにて 『コミュニケーション許可局』を連載中。 ジャンル別ランキングでは、継続的に上位(5位以内)に入っている作品です。 このたび本作を大幅に構成し直し、 カクヨムコンテスト11に参加することにしました。 【カクヨムコンテスト11 参加作品】 📘 『コミュニケーション許可局』 【この物語が描くもの】 『コミュニケーション許可局』は、 誰もが当たり前のように交わしている 「会話」「気遣い」「善意」に、 本当に許可はあったのかを問い直す物語です。 ・雑談は、義務なのか ・気遣いは、強制なのか ・親しさは、侵害にならないのか 主人公・佐伯ミナは、 怒鳴らず、否定せず、感情を振りかざさず、 ただ事実と境界線だけを提示して生きています。 その姿を通して、 読者自身の日常や職場、 「なんとなく飲み込んできたもの」が、 静かに浮かび上がってくる構成になっています。 スカッとする物語ではありません。 ですが、読み終えたあと 自分の中に一本、線が引かれる感覚が残る物語です。 【タグ】 #現代ドラマ #ヒューマンドラマ #お仕事小説 #静かな物語 #境界線の物語 #カクヨムコンテスト11 Xはこちら。https://x.com/kazuhiroday999?t=OmUagdMUj0sNp8_xkq2cMA&s=09 YouTubeチャンネルはこちら https://youtube.com/watch?v=b3baZ9UqVYs&si=mJ_VAb00U8q32_VL 主にというかほとんど鉄拳8の対戦動画です。
医療AIが意思決定を担う近未来を舞台に、 「人にしかできないケア」を描く医療SFを書いています。 合理性を優先し、感情から距離を取ってきた人間が、 再び「人に触れる役割」へ引き戻されるとき、 何が残り、何を失うのか。 制度やエビデンスでは救えない痛み、 最適化では消えない感情。 現場で触れてきた「言葉にならない時間」と 「呼吸の重さ」を、小説として描いています。 流行ではなく、静かに届き続ける物語を。
小説を書いています。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
大日本帝国ゴーレム艦隊、連載始めました。(アメリカ大西洋艦隊戦艦19隻を撃滅しています。) カクヨム、なろう、アルファポリスとかで活動してます。 『大日本帝国ゴーレム艦隊』高評価ありがとうございます。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/6最新作 友人の行方を探すために、情報提供を求めています。 ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
若い頃から妄想癖が強く、数々の物語が浮かんでは消えていきました。 生成AIという相棒を得たことで、長年温めてきた物語たちがついに形になり始めています。 『SF』『ファンタジー』『科学』、そして何より『歴史』をこよなく愛しています。 現在は、近江の古刹を舞台にした戦国歴史劇を鋭意執筆中。これまで日の目を見なかった文書を元に、史実の行間に隠された「歴史の裏側」を独自の視点で解き明かしたいと考えています。 まずは名刺代わりに、1000年後の未来で魔人が科学に論破されるSF短編をお届けします。 https://kakuyomu.jp/works/2912051595230092004 【完結保証】【短編】【一話完結】の作品を中心に投稿していきますので、末永く応援よろしくお願いします! 私の妄想の産物が、皆様の日常のちょっとした刺激になれば幸いです。
めんどくさがりのテキトー人間、零元の天魔くんです。 どうぞ、よろしく。 最近、ちょっと古めのギャルゲーにハマってます。(絵がいいよね。好き) 私の作風は、かなり中二チックな感じです。好きな人は好きな感じ……だといいな。 心にいるダメな僕が囁きます。「ちょっと休憩しよう」「あとでやろう」「今日はこれでいいや」って……俺さ、マジで死んでくれないかな? 最近、ダメ人間化が加速して恐怖を感じている所存です。 色々とダメダメな僕ですが、創作活動頑張りますのでどうかよろしく。
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――中継セクター(近況ノート)―― 作品と作品の間を観測する場所。 制作の裏側、御前会議、雇い主・カノジョ・カレシのやり取りなど、本編では語られない「世界の隙間」を記録しています。 ――X基地局―― 速報・観測ログ・更新情報を発信。 『彼女の』シリーズ世界観地図は固定ポストをご覧ください。 https://x.com/KEI67266073
本アカウントで連載している作品は、小説家になろうでも投稿しております。ビターエンド大好き人間です。 感想、★、フォロー、で応援してくださいますと幸いです。
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
もり しおん といいます。 ・KAC2022の第四回目お題『コメディ/お笑い』にて、『センターマイク』で一位を獲得 ・KAC2025ではランカー賞をいただきました! ⭐︎目標は書籍化⭐︎ 様々なジャンルを書いてます。短編が好きで書くだけでなく、よく読みにも行きます。 *無断転載禁止
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
世界が平和でありますように♪(*ˊᵕˋ*)
ご覧になった皆様、ページにお越しくださった皆様からの応援や星、そして温かいレビューやコメントが何よりの励みになります。 おかげさまで「歴史・時代ジャンル日間最高24位」に到達いたしました。 続きが気になる方は、ぜひフォローして見守っていただければ幸いです。 御一読・御批正いただければ、これ以上の喜びはありません。
幻想小説 『300年後も鐘の音を』 を、静かに綴っています。 情緒と質感をじっくり楽しむ、体温のあるダークファンタジー。 冷たい世界の中で、一皿の料理が心を溶かす『温度』や、焚き火の爆ぜる音といった「生活の質感」を大切に描いています。 派手な絶叫よりも、静寂の中に響く吐息や、行間に滲む想いに耳を澄ませたい。 夜、一日の終わりに、静かな時間の中でじっくりと潜っていただけるような物語を目指しています。 ----------------------------------------------------------- 🌿 読書環境へのこだわり 【闇に溶ける】 黒背景(ダークモード)×明朝体での閲覧を推奨します。 漆黒の世界に浮かぶ「白い吐息」や「スープの湯気」を、より鮮明に感じていただけます。 【没入感を大切に】 物語の静寂と余韻をそのままお持ち帰りいただけるよう、広告なしの環境でお届けしています。 (※1話 5分程度。夜のひとときに無理なくお読みいただけます) ----------------------------------------------------------- 📚 執筆のバイブル(大切にしている温度感) 『うたわれるもの』『空の軌跡』『A Plague Tale』など。 過酷な運命の中でも失われない「日常の温かさ」や、魂の継承を描く重厚な人間ドラマを愛しています。 ----------------------------------------------------------- ✉ 旅のしおり(近況ノート)について 「この場所の魔力が少し、足りないみたいで……。 直接は、繋がらないようですけれど。 あの子たちの泥だらけの靴跡や、温かなスープの記録は 『近況ノート』にそっと挟んでおきました……」 お手数ですが、ページ上部の【近況ノート】タブを捲ってみてください。 霧の向こうにある、5人の「日常」がそこにあります。 ※……もし、お手元の小窓(スマートフォン)から覗いているのなら。 視線をずっと、足元のほうへ……。 暗がりに、あの子たちの靴跡が残っているはずですよ……(ふぅ……) ----------------------------------------------------------- ※カクヨム、小説家になろう、Nolaノベルで掲載中。 -----------------------------------------------------------
お読みいただきありがとうございます。 色々なジャンルに挑戦中。お気軽に楽しんでいただければ嬉しいです。 ※小説にはAIを一切使用しておりません。アイデア出しから推敲・誤字チェックまで、全て自分で行っております。
刻の趣くままに、時代の中を流れて行く
いつも拙作をお読みいただき、ありがとうございます。 作者の犬神匠です。 2025年3月。長年親しんできたゲームをいったん置き、物語を書く世界へ足を踏み入れました。 日常の中にふと立ちのぼる情景や声を大切にすくい上げ、物語というかたちで紡いでいます。 小説は自分にとって“もうひとつの現実”であり、読んでくださる方にとっても心に残る景色のひとつになればと願っています。 現在は本編『犬神物語~転生少女と不思議な絆~』と、スピンオフ青春恋愛譚『ログ恋。』を執筆中です。 ページを開くたびに新しい風を感じてもらえるよう、加筆・推敲を重ねながら大切に描いています。 これからも応援いただければ幸いです。 犬神匠
「てるはる」と申します。イヌ🐶とネコ🐱と読書が好きな活字中毒の都内でライター兼編集・情報業。 あるイヌへの思い入れから書き始めました(みなさんにも、思い入れのあるペットや動物がいるのであれば共感できて嬉しいです)。 何かを読んでないと落ち着かず、これまで数え切れないラノベ作品を読み込み、日々心にグッとくる作品との出会いを求めています。 貴方との触れ合いを心よりお待ちしております。
浮子 喜市(うき きいち) ――物語は、蒸気の煙と音律の中に。 歴史と空想、そして考証を織り交ぜた物語を連載しています。 【執筆の軸】 ・スチームパンク×日本呪術(陰陽道) ・異世界×音楽・音響解析 ・歴史のIFと、真鍮の歯車が噛み合う世界観 【嗜好】 ヴィンテージ楽器、プロオーディオ機材の追求、歴史考証。 物語の端々に、これらの「音」と「質感」を潜ませています。 日々のPVや皆様からの星、レビューを糧に、一歩ずつ物語を紡いでいます。 作品へのフォロー・応援をいただければ幸いです。
読んでくださってありがとうございます。 愛犬チワワとインコ。バイクや車も好きです。 星や作品へのフォローでの応援が執筆の励みになります。 どうぞよろしくお願いします。 たくさんフォローしてくださりありがとうございます。 気付くのが遅い時や寝落ちあります、そんな時は次の日になってしまうかもですが フォローしますのでそのままにお願いします。 みなさまの素敵な作品 ゆっくり読んでますので時間かかりますけど、最新話に辿りつきます。よろしくお願いします。
17歳の頃に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を、カクヨムで読みやすいよう 構成・分割を整えて公開しています。 原稿は当時の文章を大きく改稿せず投稿していますので、 現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、 当時の面影を感じていただける作風かと思います。 本編『EWIG』全99話完結。 外伝III『遺志を継ぐ者』全43話完結。 外伝II『草原に消ゆ……』全86話完結。 外伝は単独でも楽しんでいただける内容ですので、 本編からでも、気になった外伝からでもお楽しみいただけます。 本編を先に読んだ方には、外伝で登場人物たちの過去や、 物語の背景に新しい発見があるかと思います。 外伝を先に読んだ方には、本編で彼らのその後の活躍を 追いかける楽しみが続きます。 ■EWIGシリーズ読書順ガイド 『草原に消ゆ……』は本編の四年前の世界、 『遺志を継ぐ者』は本編の三年前の世界、 『EWIG(エーヴィッヒ)』はシリーズ本編となります。 ※外伝番号と作中時系列は一致していません。 初めての方は、本編『EWIG』から読むのがおすすめです。