怖い夢を見たときに夢を小説にして書いている作品、「夢幾夜」を更新しました。
今回は深夜の車工場になぜか両親と一緒に来ている夢です。
現実との相違点が結構あるのでめちゃくちゃですが、見た夢のメモを元に、詳しい内容を思い出しながら小説として仕立てています。
メモとっているとちゃんと思い出せるんですけど、メモとってないとなぜか思い出せなくなるんですよね。
以下は今回の夢の生メモです。
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動物(ジャガー)に変身できる私
車の工場?かなんかに両親と来てる
実は工場はヤババなところで同じ動物同士をくっつけてる
間に同じ動物を使った灰で接着してくっつける
話を聞いてる両親から離れて単独行動
全部監視カメラで見られてるのでもう少しで私も攫われてくつっつけられる材料になるところだった
車の中で動物に変身して怖いと思いながらもたったか探索してヤババ工場の深淵を覗いて戻ってきて人間に戻ったところで車の窓を叩く工場の人と目が合う。(動物のままだとやばかった)
両親と脱出したところで目が覚める
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以上です。