力の限りを尽くしています!
落ち着かないけど……おおよそのプロットは出来上がりました。
どうでしょう? みなさまも文学賞へ応募するのかな? される方・されない方、分かれるのかな。
今回のお話は書くのが楽しみでもあり、胸がズキズキする内容でもあります。
けど、ありませんか? 物を書いていると、お話を練っているとふと、自分の切ない思い出がアイディアになる事が。
やや子は自分を助けたくて書いているので、そういうのが多いのかな。
『120%フィクション』ってあり得ない気がするな~。どこかしらに自分が出るのじゃないかな。だって書いているの自分なんだもん。
こんな風にやや子がおしゃべりになるのはソワソワしている証拠です。
早く足りない所にネット付けて欲しい。鳩。