僭越ながら小説を書き始めました。量、質ともに卓越した作品を目指していきますので応援よろしくお願いします! 好きな小説家は東野圭吾さん、知念実希人さん、乙一さん、恩田陸さん、森博嗣さん……様々なジャンルの本を読みますがミステリーが一番好きです。
小説、評論問わず、書くのが難解なテーマを執筆していきたいです。 尚、創作論や私的エッセイを公開する予定はありません。 台詞よりもまず、地の文の美しさを追求します。
中の人はアイドルと特撮にちょっと詳しい商業作家。板野かもはWEB用の別名義。 カクヨムでは2017年1月から2020年1月まで活動し、何度か頂いた書籍化の話が全てポシャるという数奇な体験を経て退会。2021年10月、過去作品の再公開のため再登録。 この名義での創作はもう行っていませんが、過去作品に反応を頂けると喜びます。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
本を読むのは前から好きでした。 でも、自分が書くとは思わなかった。 そんな日が、突然きて、今とても楽しいです。
短文連打で、様々なジャンルに挑戦します。 読んでいただいた時間が無駄にならないよう、研鑽しています。 よろしくお願いします。
自分の病後の療養と、親の介護が始まりそうな気配の中、迷いながらも出来ること、書きたいものを模索しつつカタツムリの如きスピードで進んでおります。(そろそろ加速したいところです💦。)よろしくお願いします☺️。 異世界の旅も素敵ですが、日常をフワっと浮かせるような不思議が好きです。目下あんまりフワっともしない、不穏な物語に全振りしておりますが…💦。
人間はみんな、どこか出来損ない。 「あるべき姿」ではなく「ありのままの人間」を、時には温かく、時には滑稽に書いています。
百合中毒の新人ノベリスト。「あったらいいな、こんな百合」を形に……
本職は老年に差し掛かった孤独な底辺工場派遣労働者です。 あまりに酷い現実世界に厭気がさして溺愛系、ざまぁ系の異世界転生モノを読み耽ってました。 諸先輩方の作品たくさん読んでいるうちに、自分も書いてみたいなと思い、登録しました。まずは忠実にテンプレ通りに書いていく事からはじめていきたいと思います。 現実逃避のために溺愛、ざまぁ系読んでたんで、底抜けに明るくて勢い任せのイケイケ系が好きですし、自分もそういうのを書いていきます。 あまりに酷い現実世界の描写はしません。書いてて胸糞悪いし、自分も読まされたくないですから。
小説は素人でエピソードっぽい作風です。 本業の合間に投稿しますので、よろしくお願いします。
カクヨム初心者のため、色々勉強中です。 ぜひよろしくお願いします。 コメント頂けると嬉しいです。
正統派から面白系とナンデモ短歌で表現することで遊んでいます。 時々、都市伝説系の短歌も読んだりします。 最近は小説、それに俳句にも手を出しています。 そちらも宜しくです。 読む方は雑食系です。 面白い小説・短歌・俳句があれば紹介して下さい。 遊びに行くかもしれません。
最近プロットを書くことを覚えました。 『良い違和感のある話』を書こうと、日々もがいています。
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
鷹城(たかしろ)ひすよです。 小説書くのは初めてで、表現があいまいなところもありますが、読んでくれると嬉しいです。 書くジャンルは現代ドラマと恋愛とBLが多い。 いつしか書籍化を目指したい!
文藝賞を受賞した小説をたまに読みます。奥田英朗さんと桐野夏生さんが好きです。小説のフォローは必ず読むってわけじゃないです、すみません。 読む小説のジャンルは現代ドラマとかエッセイで、現代ドラマ以外は基本読まないです。 ファンタジーは特に苦手……。 現代ドラマでもはまらないと数行でやめるかも。
夕暮れと光、雨音と流れる風が好きなウサギです。 夢と現実、過去と現在、生と死、境界、エトセトラ。 世界のあわいで、言葉にできなかった感情や、どこかに失くしたものの匂いを探す物語を書いています。 静かな話も、不穏な話も、たまに変な話も書きます。 読み終えたあとに残ったものは、どうぞご自由にお持ち帰りください。 ---------- ⭐️作風確認はこちらから 【掌編集】見たものを見たまま https://kakuyomu.jp/works/16818622172967382195 【短編集】それでもつづく物語たち https://kakuyomu.jp/works/822139845098952848 【エッセイ】好きなものを好きという https://kakuyomu.jp/works/2912051598560915340 ---------- なお、 極めて短時間の内に応援を連続して押下する等の、読んでもいない応援、評価は不要です。 その他、コメント付きレビューへの、改めての御礼なども現在は行っておりません。 読みたいものしか読みませんので、 読み返しやレビュー返し等へのご期待にはお応えできない場合がございます。 また、わたし個人へのコメントとしては、批判コメントも遠慮なくお寄せ頂ければと思いますが、 その他の方への批判、ならびに人格否定等の誹謗中傷等を見かけた場合は、本人の許可を取らず削除させて頂く場合がございます。 予めご承知おきください。
超激スローペースなドキッズです。 読みはカチョウのつもりですがどうしてもそう呼んじゃう物があればそっちでも良いです、つまり気にしてない カクヨム内のルールや小説のことは勉強中でございます。ヨムことはあんまりない。 ほぼ不登校です。 小説書いてると別のキャラクターとの書き分けがド下手になります。 近況ノートのコメント返信はしていますが、上手く理解できないことも勿論ありますし基本似たような文章になってます。昔のエッセイのコメント返信みたら雑すぎておったまげました、あの頃はどうもすみません。 距離の詰め方が本当に曖昧なのですがよろしくお願いします。 誰も気づかないひとこと・幸せに足を引っ張られている。
壱邑(いちむら)なおと申します。 読んだ方の心の隅っこに、ふんわり残るようなお話を目指しております。 「小説家になろう」「アルファポリス」でも、作品を公開中。
エロゲが好きです。 夢はEver17を超えるものを作りたい。。。!
獅堂最(しどうかなめ)と申します。 基本的に自分の「好き」を自給自足しています。 真面目で不器用な女の子が、真面目に頑張った結果、ちゃんと幸せになる――そんな王道話が大好物です。 青春時代は富士見ファンタジア・電撃・スニーカー文庫を読み漁り、TRPGに明け暮れ、時には某紺碧文庫を嗜んでおりました。 故に、私の血肉は、剣と魔法と冒険と、ほんの少しのお砂糖でできています。 ただし、執筆においては安全安心なハッピーエンドしか生み出しません。 めくるめく物語りの世界に、ご一緒いただけたら幸いです。
静かな話を書きます。 AIと人間、記憶と忘却。 大きな事件は起きません。
ととこ と申します 𓅫⸒⸒ ℳ𝑦.推し作品🍀 ̖́-は ⇩⬇️⇩ 火蜥蜴憑きの祝息師。 ― 輝骨蒐集録 ― 四季、狂気、和が大好物💖 五感・心情景・美醜・色彩の表現を目指す修行中 𓆸 𓂂. 『 言葉・色彩・造形。執筆のみならず、 大好きな世界観を、多角的に創造する マルチアーティスト 』でありたいのです。 現で惹かれた品や記録を蒐集する癖にて、 夢をリアルに表現する。そんな酔狂な創作をしています。 臆病な🌾コメ💬障なので、お手柔らかに💦 気に入って頂けたら幸いです🕊 『個人クリエイター等権利情報登録システム』登録済 ⚠ 全ての作品のコンテンツ(AI生成後➝編集済の画像も含む) は、当方の許可なき利用を禁じます。ご連絡は 近況ノート 又は Xの@meri_0_qへどうぞ。©2022–2026 鳥兎子
面白おかしく小説を書く人。 第二十二回民主主義文学会新人賞(佳作一席) 本名:藤倉崇晃
思いついた物を書き殴っていたら誰にも読んでもらえず、人に読んでもらうことを考え始めた。
はじめまして。 2026年2月より執筆を始めた新参者です。 頭の中の"形"を書き留めていきたいと思っています。 よろしくお願い致します。
はじめまして、金刺(かなざし)です! 細々と小説書いてますので、レビューとしていただけると喜びます! 連載の更新は 毎週:火、木、金 上記で更新していきますので、お時間あったら読んでみてくださいね⚪︎ ※たまーに短編もあげます
近未来系SFを現在メインで書いております。 二十年以上のブランクがありますが、昔の作品の設定資料を見直して、新たに設定を組み直した文章をChat GET君に誤字脱字のチェックしてもらい、投稿しております。 いつになるかははっきりと決めておりませんが、ファンタジーにも挑戦したいと思っています。 誤字脱字のチェックレベルでもAI生成の力を借りている行為事態、アレルギーレベルで嫌う方はすぐに退出してください。お互いの心の健康の為に。
気まぐれ物書き 思いついたら早朝でも夜中でも書きます(笑) 作品にオリジナリティーとリアリティーを求めます ※異世界転生、ざまぁ等なろう系、BL、百合は口に合わず、、、あっあと女が男寝取るのとか女が狂喜するのも不自然で『はしたない』穏やかではありませんね、嫌いです (きっぱり) !! 【読み返し】 仲良くしてくださる人優先で読み返しします 一見 (いちげん) さんは確約出来ないかも…… 但し、一日に読み返しできる量には限りがあります。また、その時の体調によりダウンしたり予告なくデジタルデトックス始める場合があります。 ※※基本的に自由人です 束縛を嫌うので評価や読み返しの強要はNGです
☀️交通事故で異世界転生しそこね、病院送りからのリハビリ中。ムラサキ色だった足が、ようやく肌色に近くなってきました。 水族館と図書館巡りが数少ない趣味でしたがどちらも今は行けません。 なのでカクヨム で乱読中です。 お届けしている作品は、ほぼベッドか車椅子で書き上げています。「安楽椅子探偵」みたいでかっこよくない?と言って馬鹿にされました😌 📝❤️⭐️等、大変励みにさせて頂いています。読む方も好きなので、足跡のこして頂けたら闇に紛れて読みに行かせていただいてます。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 現在、読み専中です。 (以前は、現代ファンタジーコメディを執筆していました) 【完結済み作品】 平穏主義者の『結変士』〜気高きご解者たちとのありふれ〜
短編を中心に、 日常のすき間にひそむ不安や、 ちょっと不思議で優しい物語を書いている Virtual美少女ライター です。 誤字誤変換がチャームポイント。 将来の夢は印税生活。 座右の銘は「それにつけても」。
17歳の頃に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を、カクヨムで読みやすいよう 構成・分割を整えて公開しています。 原稿は当時の文章を大きく改稿せず投稿していますので、 現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、 当時の面影を感じていただける作風かと思います。 本編『EWIG』全99話完結。 外伝III『遺志を継ぐ者』全43話完結。 外伝II『草原に消ゆ……』全86話完結。 外伝は単独でも楽しんでいただける内容ですので、 本編からでも、気になった外伝からでもお楽しみいただけます。 本編を先に読んだ方には、外伝で登場人物たちの過去や、 物語の背景に新しい発見があるかと思います。 外伝を先に読んだ方には、本編で彼らのその後の活躍を 追いかける楽しみが続きます。 ■EWIGシリーズ読書順ガイド 『草原に消ゆ……』は本編の四年前の世界、 『遺志を継ぐ者』は本編の三年前の世界、 『EWIG(エーヴィッヒ)』はシリーズ本編となります。 ※外伝番号と作中時系列は一致していません。 初めての方は、本編『EWIG』から読むのがおすすめです。
1000字前後の短いストーリー中心で書いております。
はじめまして。はじめました。 応援ポチ、レビューありがとうございます。この場を借りてお礼申し上げます。 ◆noteで怖くない掌編を書いています。 https://note.com/digital_sakana66 どうぞよろしくお願いいたします。
見て頂き感謝致します。 私は読みやすい痛快活劇である事を大切にしています。 コメディ主体で物語を書いていますが、 たまにSF短編も書きます。 SNS https://bsky.app/profile/tsukigimenori.bsky.social 更新は気まぐれです。 Suno https://suno.com/@tsukigimenori 作品に付随する楽曲を公開しています。 【AIの使用について】 執筆は自身で行い、校正(誤字脱字、表記ゆれ)にChatGPTを使用しています。 また、公開媒体によって、可能であればAI生成ツールで挿絵を作成して使用しています。 これは、書籍などの創作物に第三者が作成した挿絵を添付すること、と同様との考え方からです。ご理解頂ければ幸いで御座います。
ハッピーエンドしか書いたことがありません。 流行のものは書ける人が書けばいいと思っています。広告無し。書くのは自分が面白く、読みたいと思うものです。なので書くことは自炊することと思って毎日書いています。基本、女子小学生(略)を毎日更新しつつ、コンテスト用の10万字前後の作品を完成させ、これも毎日更新しています。 ジャンルは幅広く書いていますが、基本、男女2人の視点を交互に描くスタイルを取ることが多いです。
楽しんで頂ければ幸いです。よろしくお願いします。
短編を書く野良犬。ホラー、NTR、アンチブルー文芸あたりの短編、掌編をよく書くが、基本的に雑食なので何でも食って書き散らす。代表作『佐伯はみんなのものだから』の評判が良いので是非読んでやってください。KAC2年連続ランカー賞。好きな凶器は鉈。
人間×AIによるハイブリッド作品を創作しています。 様々なジャンルを「書きたい事を自由に書く」をモットーに、のんびりとマイペースで執筆しています。 人物描写を重視した静かな心理描写が、特徴の作品が多いです。 初の長編、新連載始めました! 普段は短編ばかりなので、未知の領域ですね...w 【好きな作家と作品】 綾辻行人「Another」米沢穂信「氷菓」「小市民」シリーズ。貴志祐介「新世界より」この辺りが ストライクゾーンど真ん中です!
猫が好きです。 エッセイ書くの楽しいかも。 小説とか、エッセイ書くのド素人です。 今まではずーっと読む側でしたが、ふと思い至り書いてみる側になってみました、 優しく見守ってください。
ミトラという生き物をメインモチーフに、長編や短編などを書いています。 その他、ファンタジー、文芸、詩など。 コレクションにまとめています。
こんにちは。 語彙力乏しくて悲しい。理系なので文章に味がないかもしれません。 詩、純文学、ミステリーなど