お久しぶりです。
最近更新しております「披露宴会場のブルペン」についてですが、実は親友の結婚式に行ってきた記念に書き始めた物語になります。
そして今回はお試しとして、Geminiさんに文章の構成や細かいアイデア出しをお願いして執筆しております。
今までの小説に比べて少しはまともになっている気がしますが、その一方で今まで考えていたプロットの構築やキャラクターイメージなどが稚拙なものだったのだなと寂しさ、虚しさがじわじわと……。
AIの進歩は凄まじいものであり、娯楽や仕事、多種多様な分野での活躍は今後更に増え続けて行くことと思いますが、どうにか自分の色を確立させた上で、あくまで『AIを活用する自分』でありたいと感じさせられました。
今後の「披露宴会場のブルペン」についてですが、もう何話かは続くと思います。
その後は、過去執筆を断念した作品をAIの力を借り、書き進める事ができたらいいなと考えています。
もし、小説を読んでいただけた際には応援やコメント等頂けますと泣いて喜びますので、是非よろしくお願い致します。
追伸) 画像もAIに頼んでみたものです。まぁまぁ目立つところで草。